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2008年05月12日

あやべ由良川花壇展<綾部ライオンズクラブ>

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2008年4月29日(火・祝)〜5月4日(日)実施
あやべ由良川花壇展

「あやべ由良川花壇展」は、「あやべ丹の国まつり」の
一環として綾部市みどり公社が主催し、由良川河川敷
(由良川花庭園広場)に各事業所・団体が各テーマを
もってさまざまな花壇を作成し、広く市民の皆様に見て
楽しんで頂くという今年で15回目を迎えるイベントで、
当クラブは毎年協賛しています。

今年は「人と自然にやさしい花壇展!!」をテーマに、
当クラブは毎日先着200名に6日間に渡って花苗プレゼントを
お渡しするというアクテビィティを行いました。

初日4月29日には当クラブの例会を実施し、その後10時より
花苗プレゼントの配布を行いました。

晴天に恵まれ、メンバーの呼び掛けで多くの来場者の行列が
でき、たくさんの方が喜んで花苗を持って帰られました。

美しい花・緑を「ふるさとと子供達」に残していけるよう、
これからも緑化普及活動に取り組んでまいります。

広報委員会
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2008年05月09日

第30回洛陽文化講座第三講ご案内<京都洛陽ライオンズクラブ>


20周年記念事業として始め、以降主要事業として開催してまいりました。
文化講座も、はや30年目の最終講を迎えるにいたりました。
下記により開催いたします。多数ご聴講ください。


≪第三講≫(通算117講)

日 時:2008年5月12日(月)午後2時〜4時

場 所:京都商工会議所 3階 講堂

講 師:第9回紫式部学術賞受賞者  四天王寺大学教授
     田 島 智 子 先生

講 題:「 屏風歌から見えてくる道長の人となり」


≪主催≫ 京都洛陽ライオンズクラブ

≪共催≫ (社)紫式部顕彰会

≪後援≫ 京都府・京都市・京都商工会議所・京都新聞社・KBS京都

≪入場無料≫

             京都洛陽ライオンズクラブ 広報委員会
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「献血100万ml 22年連続達成!」<近江守山ライオンズクラブ>

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近江守山ライオンズクラブの献血事業は、過去40年強の
アクティビティの歴史がある。その約半分の22年間、
100万mlを達成した事は、「継続は力なり」の見本と思う。

過日4月19日(土)「びわこ地球市民の森のつどい2008」の
会場に於いて表記の記録が、それも4月の中頃に達成されたのは、
石田献血委員長始め、献血委員会の方々の執念的な努力に
よるものと感じる。

来期も23年連続達成に向けて大林次年度会長の基、2度目も
献血委員長を勤める間宮ライオンに期待と敬意を表すものである。
チャーターメンバー藤井新一の40数年の献血事業への献身を思うと、
44年間のメンバーの深甚なる協力があったとしても、当クラブの
献血委員会は特殊であり、格別でもあり、何か奉仕の原点を
彷彿とさせる。

当日100万ml・ 22年連続達成されたピッタリ賞の方、前後賞3名の
方々に感謝。これからもどうぞ宜しくお願いします。

「血液が不足しています」守山有線放送から流れる奉仕への
呼びかけは、耳に優しい。

 

近江守山LC 財務広報委員会

広報担当 南井 繁樹
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「びわこ地球市民の森」のつどい 2008<近江守山ライオンズクラブ>

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平成20年4月19日(土)は朝9時30分受付時、先日の雨が嘘のように
快晴に向かう中、近江ライオンズクラブの第2例会を兼ねた環境保全を
びわこ地球市民の森で行った。

当日は1000名を超える各種団体の参加者が3300本の苗木を植樹した。
平成13年(2001)4月29日(最初は昭和裕仁天皇の誕生日、次にみどりの日、
そして現在は昭和の日となった)に、森作りがスタートした。

旧野洲川南流の敷地に、上から、出会いのゾーン・里の森ゾーン・ふれあいゾーン・
つどいのゾーン・ふるさとゾーンと5区画(42ha 延長3.2km 巾100m〜200m)の
広大なものである。

長谷川会長の言葉に「20年後、30年後、私はいなくなるかもしれないが、立派な森が
出現しているのを楽しみにしています。」は参加者(H13〜H20年迄延べ25000人)全員の
思いだろう。現在までの80,000本が毎年の植樹で増えてゆくのは誠に楽しみな事である。

10時の開会は、守山市長・実行委員長・守山緑の少年団の挨拶や森づくりへの宣言
等が行われた。各種団体の売店での食事、体験コーナー、遊びのコーナーで、
ファミリーの方々も“8年目の森づくり”に参加出来た喜びを満喫された事
と思う。

地球環境を守り、温暖化を止めるのは、ライオンズクラブ等の使命とも思うと、
本日のクラブメンバー参加者41名は、よい奉仕作業をさせて頂いた。


近江守山ライオンズクラブ

財務広報委員会 南井 繁樹
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2008年04月22日

3R2Z 普通救命講習の受講<京都パレスライオンズクラブ>

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毎年実施しております3R2Z5クラブ(京都葵LC・京都紫明LC・
京都ロイヤルLC・京都パレスLC・京都薫風LC)の合同アクティビティを
今年度は、京都市教育委員会にAED(自動体外式除細動器)を
2007年11月15日(木)に2台寄贈致しました。この事をきっかけに、
3R2Z5クラブがAEDの使い方を学ぼうと普通救命講習会を受講する事に
なりました。

2008年2月26日(火)京都市中京署警防課救急係長消防司令の
野稲廣志氏を講師にL井狩 節ゾーン・チェアパーソンを筆頭に
5クラブ総勢35名が、心肺蘇生法・人工呼吸・ダミー人形による
実技を和気あいあいのうちに、かつ真剣に3時間受講致しました。

最後に全員が普通救命講習終了証をもらい、又講習者全員がAEDを
使用出来るまでになり、緊急時には人命救助が出来る自信をつけて
無事終了する事が出来ました。


京都パレスライオンズクラブ
広報委員長   松田 篤佳
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2008年04月21日

自然環境保護事業「目田川 カキツバタ奉仕作業」2008年3月22日<近江守山ライオンズクラブ>

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琵琶湖のブラックバスやブルーギルの外来種による固有種
(鯉・鮎・鮒・ハス等)の被害は、戦後の食糧難と開かれた時代の
悪しき産物である。同じ事が植物界にもあって、今、当クラブが
平成18年度より取り組んでいる「目田川河川公園内カキツバタ
植栽地」にも起こっている。外来植物(カワジミヤ)の大量繁殖に
よって、カキツバタの成長が阻害されるか、増殖できない状態にある。

村上格之コミュニティ副委員長は、この事業の中心人物で、自らも
稲作(なかなか素人?には難しい)を手掛ける程の植物の達人である。
当日は、素晴らしい天気で、1時間30分強の除草作業を終ることが
出来た。守山市職員、守山の緑を創る会、地元守山町(元町)の役員の
有志50人程の作業であったが、楽しく有意義な一時であった。

村田弘之コミュニティ委員長の母上(目田川の見える滋賀県成人病
センター勤務)の心遣いで疲れを癒すドリンクを全員が頂いて
・・・・感謝!


※  @戦後食糧難の時代に米国から持ち込まれ、近年日本の淡水湖で
固有種を滅亡させるほどの繁殖力を持っている。しかし、2008年の
調査で固有種の復活を知らせる朗報も有り、近年フランス料理に使用
されるなど悪人から脱皮しつつある。

※  A外来植物(カワジミヤ)は転売、移植、譲渡が禁じられている事です。
   
財務広報委員会  南井繁樹
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2008年04月02日

国際平和ポスターコンテスト クラブ会長賞表彰式<5R1Z 綾部ライオンズクラブ>

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2008年 3月25日(火)実施
国際平和ポスターコンテスト クラブ会長賞表彰式

当クラブは今年で20回目を迎えた国際平和ポスターコンテストに
参画し、各審査の結果、綾部市立綾部小学校6年の上柿 雪恵さんの作品が

・綾部ライオンズクラブ  会長賞
・335−C地区     地区ガバナー賞
・335複合地区     最優秀賞

と、優秀な成績を修められた事を記念し、当クラブ例会に招待し、
クラブ会長賞表彰式を開催した。

当日は受賞者の上柿 雪恵さんとご両親、綾部市教育長、綾部市立
綾部小学校校長、ならびに担任教諭をお招きし、表彰状・記念品・花束を
贈呈した。

上柿 雪恵さんは「夏休みの宿題としてこの絵を描き、武器や核兵器などで
人々の命が奪われていくから、そういうものをなくして世界中が仲よく
なって平和になってほしい」と受賞者のことばを述べられた。

当クラブがスポンサーとなり地区ガバナー賞、複合地区最優秀賞を
受賞することは2年連続の事で、この快挙をクラブメンバーでお祝いした。

また、当日は継続事業の綾部市図書館へ書籍贈呈も行った。今後とも
青少年育成のためのアクテビィティを大いに進めていきたい。

広報委員会
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2008年03月31日

下垂体機能障害を難病指定に  綾部ライオンズクラブが京都府副知事に署名を提出<綾部ライオンズクラブ>

昨年7月に綾部ライオンズクラブ(会長 L四方素生)の有志で結成された、
中枢性尿崩症患者・家族・支援者の会「ぶなの会」(代表 藤田 昇・
綾部ライオンズクラブ所属)の活動に、クラブを挙げて協力していくことを
決定したのは8月定例理事会においてでありました。その協力活動の
ひとつとして「下垂体機能障害を難病に指定してほしい」旨の署名運動に
取り組むこととなり、あやべ産業祭り会場や、サッカー大会会場等で実施
いたしました。

さらに、335C地区内各クラブにもご協力をお願いいたしましたところ、
ご理解を得て多くの方から貴重な御署名を得ることが出来、去る3月4日、
会長以下4名が京都府庁に小石原副知事を訪ね、知事への請願署名
約12300人分と患者の切実な思いの書かれた手紙を手渡すことが出来ました。
副知事は「難病対策については、以前から国にお願いしているし、今後も
これを強く続けていく。」と言われました。

当日は、この運動に当初からご理解を賜りご尽力いただいた多賀久雄
府議会議員(宮津ライオンズクラブ所属)も同席され、終始なごやかな内に
終えることが出来ました。

その後、京都府議会に要望しておりました、国に対し施策の積極的推進を
求める意見書が3月21日の本会議で採択されました。一方、綾部市議会に
おいても同様の意見書並びに府に対する意見書が3月25日に採択されました。
これで問題が解決したわけではありませんが、まずは一歩前進出来たものと
思っています。

現在、国では研究班を設置し、123疾患を対象に難治性疾患克服研究事業
(特定疾患調査研究分野)として、原因の究明、治療方法の確立に向けた
研究を行っていますが、「下垂体機能障害」のほかにも認定を待っている
病気が沢山あります。今回の私たちの運動が契機となり、難病全般に対する
理解・認識がより深められ、更に大きな運動となって、一日も早く認定
されることを願うものです。

(綾部ライオンズクラブ広報委員会)


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(↑写真) 小石原副知事に署名を手渡す「ぶなの会」代表L藤田 昇と
綾部LC会員。左端、多賀府議会議員

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6R・7RのAS全員参加の335-C地区IT研修会<栗東ライオンズクラブ>

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3月7日金曜日にホテルボストンプラザ草津にてIT研修会が行われました。
6R・7RのASが全員参加で 京都・奈良と開催してきて全員参加は
初めてだということでした。
今回はブログの投稿方法でプロジェクターを見ながら説明を聞いた後
3つのグループに分かれて実際にコンピューターを使って順番に練習を
しました。
他の人に聞いたり他の人のしているのを見たり、自分で入力してみたり
してよく分かりました。
業者の作ったホームページも良いが 作るのにも更新にも時間や費用が
掛かったりするので 作るのも投稿も簡単で費用も掛からないブログで
クラブの紹介をしてはどうだろうという提案でした。確かに費用も掛からず
手軽に新しい情報を多くのクラブから発信されれば良いと思います。

当クラブの場合はホームページを既に作ってあるので 近いうちにブログの
ページを増やして メンバーが多くの新しい情報をいつでも発信出来る
ページとクラブ内で常に新しい情報を見れる、載せられるページを作ろうと
思います。
メンバーの中にもすでにブログをしている人が何人か居るのでそこへも
リンクを張ったりするとブログの書き甲斐も上がってくるのではないかと
思いました。
ありがとうございました。

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2008年03月19日

今年度2度目の出席100%饅頭が配れるか?「1073回例会最高潮へ」 <近江守山ライオンズクラブ>

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2008年3月13日(木)、今迄に何度かという快挙が達成された。

早くから100%例会出席を宣伝して、最大限の努力を続けた会員委員会、
執行部そして何よりも全ての予定を繰り上げて、本日出席した正会員全員
(48名)は、例会出席の意義と大切さを知るメンバーだと思う。


もし、「達成されなかったら」と会長挨拶の中で、48箱の祝饅頭を全て
食べるつもりとお聴きして、長谷川会長の心意気を賞賛。何故なら、
会長は病気があって、すべての祝饅頭を食べると云う決意は、死を意味し!

この100%達成への思いに、只ならぬものを感じた次第である。
とまぁ少し大袈裟な話であるが、2008年―2009年度のクラブ理事役員
指名発表例会は、開始早々緊張がみなぎっている。
昨日時点で欠席は零で遅刻が2人との事であったが、何が起こるか分から
ないのは、例会100%出席の常である。

まず、7時20分頃にL田中弘が、7時30分頃にL馬渕が来場。ここで杉江会員
委員長のマイクで100%が達成された事が告げられ、一同拍手喝采。

何かをやろうとして、全メンバーが1時間半の例会に100%出席すると云う、
一見たわいのない目標がいか様なものか問わない。

一番大切なのは自分の時間(暇)を他人の為に、何かの目的の為に、いつ
何時でも作れるのがライオンズマンとして大切なのだ。

本日の体験を境に、何人かのメンバーが時間管理のスキルを得られた事を
誇らしく思うのである。

財務広報委員会  南井繁樹
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姉妹クラブ提携式 <京都淀ライオンズクラブ>

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京都淀ライオンズクラブ(岸田佳和会長以下32人)は、昨年10月27日、
奄美観光ホテルにおいて、喜界ライオンズクラブと姉妹クラブ提携式を
行いました。

相互間の信頼と友情をより固く結びつく意味において「絆」をテーマとし、
京都淀ライオンズクラブからは鞍馬石に、京都市長桝本頼兼様直筆の
「絆」を、喜界ライオンズクラブからは珊瑚石に、喜界町長加藤啓雄様
直筆の「絆」をそれぞれ刻印し記念碑として交換を行いました。
そして記念植樹とともに淀城跡公園、メンハナ公園に設置、互いの友好
関係をより強固なものと致しました。記念AACTIVITYとしては、今年3月
より毎年青少年の健全な育成を願い、青少年交換事業を始めることに
なりました。

さて、ことの起こりは一冊のTHE LIONでした。2006.9月号に掲載の喜界
ライオンズクラブ チャーターナイト20周年記念事業の「地球人宣言町の碑」
建立のクラブ・リポートを拝見したことが発端となり、私どもクラブに
喜界島出身のメンバーが在籍しており、この事から友情の輪が広がり、
それぞれ互いの周年記念式典に参加、友好を深めました。今後とも両クラブは
青少年に「夢」を与えることを願いつつ、ライオンズクラブの高揚に力を
そそぐよう努める所存でございます。

京都での姉妹クラブ提携式は、今年1月8日、京都国際ホテルにおきまして、
京都淀・京都鳥羽・京都王仁LC3クラブ合同例会で、ガバナーはじめ多数の
ブラザークラブのメンバーの祝福のもと、無事終了致しました。

(PR委員長 木下栄治)
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2008年03月14日

姉妹提携クラブの存在

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名古屋守山ライオンズクラブとの提携は1979年で、本年で30年目になる。
当クラブより1才年長のクラブで、親クラブの草津ライオンズクラブに

似て、厳粛なイメージがあって、古き佳き伝統を学ばせて頂いている。


名古屋守山ライオンズクラブは平成20年3月10日は45周年記念大会との

事で、出席会員を過日募集をした処、何と! 長谷川会長以下22名と
平素の例会の半分の出席を得た。


メンバーのL菅江の運転で、その上自店のバスを出して頂けたのが何より

嬉しい。
1時出発で2時少し過ぎ名古屋着、いつ見ても260万の都市は大きく活気がある。
万博が3年前同時に中部国際空港(セントレア)も開港し、中部経済圏の地力は
いや増すばかりである。


名古屋守山のメンバー42名に迎えられ、来賓、ブラザークラブ、キャビネット

関係者、姉妹提携3クラブ約200名が名古屋東急ホテルに集まった。
30分の式典は簡潔で重厚である。台北の会長の挨拶も国際的で良かった。


第2部祝宴のアトラクション、渡辺千里ご夫妻のハーモニカ、ピアノの協演は

目から鱗の衝撃であった。
ギターの様に、尺八の様に、バイオリンや横笛アコーデオンの様に、変幻自在の

音色は名手にふさわしいものであった。


名古屋市長の話や水谷名古屋守山会長挨拶にも45周年の歴史の重さを感じる

ものがあった。


特にチャーターメンバーL加藤孝(今や1人だけとの事である)が特別表彰された

時は、近江守山のチャーターメンバーL藤井新一、L宇野禎晴の2名の方々の
事を想った。
40歳で入会しても85才の高齢になる訳で、L加藤の姿勢を、歩き方、話しぶり、
ロアーの力強さは、これからの名古屋守山ライオンズクラブの50周年への良き

エールとなったことだろう。
我々は来年の45周年に向け、素敵な見本を示して頂き、午後7時帰路に着いた。

近江守山ライオンズクラブ
財務広報委員会 南井繁樹

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舞踊同好会だより<栗東ライオンズクラブ>

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「かくし芸でも身につけよう・・」と近代舞踊に挑戦して10年目。
現在8人のメンバーが仕事の合間をぬって毎月3回の稽古をこなし、
年3〜4回の舞踊祭などに参加。地域では5年前から自治会のふれあい
サロンや敬老会・老人ホーム等の要請に応じてつたない「踊り」ですが
楽しんでいただいています。

すでに敬老会の仲間入りをしているメンバーも数人おりますが、当人達は
「舞踊はボケ防止にもなり、慰問される立場にありながらボランティアが
出来るのも生きがいのひとつ!」と毎年新曲に取り組みますます意気軒昂
です。ちなみに平均年齢65.5歳です。

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「KYOTO NCLC FLAG 2008」 第2回小学生フラッグフットボール大会<京都ニューセンチュリーライオンズクラブ>

3月9日(日)に、当クラブの独自アクティビティーである、
「KYOTO NCLC FLAG2008」 第2回小学生フラッグフットボール大会を
開催致しました。

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昨期5代目会長であるL杉山が、フラッグフットボールの教育的価値を
見い出し始まったこのアクティビティーですが、今期6代目会長L米澤が
しっかりと意思を受け継ぎ、さらに拡大して大成功を納めました。
昨年の参加者75名に対し、今年は115名の参加申し込みがあり、フラッグ
フットボールの魅力と教育的価値が理解されつつあることを証明する
形となりました。

今年度の参加チームは、

○京都市立 二条城北小学校レッドスターズA
○京都市立 二条城北小学校レッドスターズB
○京都市立 二条城北小学校レッドスターズC
○京都市立 藤ノ森小学校パープルウィングス
○京都市立 藤ノ森小学校ホワイトウィングス
○京都市立 藤ノ森小学校ブラックウィングス
○京都市立 藤ノ森小学校ゴールドウィングス
○京都市立 嵯峨野小学校ファイヤーズA
○京都市立 嵯峨野小学校ファイヤーズB
○京都市立 大宅小学校グランパスA
○京都市立 大宅小学校グランパスB
○城陽市立 古川小学校スマイルズA
○城陽市立 古川小学校スマイルズB
○雲雀丘学園小学校 フリーダム

と、合計14チーム。

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白熱したリーグ戦、そして決勝トーナメント準々決勝へと駒を進めます。
そしてフラッグフットボールの教育的価値の重要度を占める「作戦会議」が
随所で行われ、子供同士のコミュニケーションが盛んに行われておりました。

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ベスト4には、

藤ノ森小学校パープルウィングス
二条城北小学校レッドスターズC
藤ノ森小学校ホワイトウィングス
嵯峨野小学校ファイヤーズB

が勝ち残りました。
決勝は藤ノ森小学校同士の対決となりましたが、
お互いに手の内を知っているため、気迫あふれる試合となりました。

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結果は今回初参戦となった、藤ノ森小学校パープルウィングスが優勝し、
第2回小学生フラッグフットボール大会は幕を閉じました。

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入賞チームは下記の通りとなります。

▼優勝
  京都市立 藤ノ森小学校パープルウィングス
▼準優勝
  京都市立 藤ノ森小学校ホワイトウィングス
▼3位
  京都市立 二条城北小学校レッドスターズC

毎日新聞の記事はこちら

来期はさらに多くの子供たちの笑顔を見られることを、
会員一同心より願っております。

京都ニューセンチュリーライオンズクラブ
会長     米澤 泰一
第二副会長 内藤 英司
青少年指導・ライオンズクエスト委員長 田中 元浩

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2008年03月13日

結成36周年記念事業「GOGOポッピン」で楽しく遊ぼう!<京都洛東ライオンズクラブ>

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結成36周年メインアクティビティ
「GOGOポッピン」で楽しく遊ぼう!

本年度のメインアクティビティスローガン「地域の人々と共に
奉仕の和」に基づき2月11日(月・祝)に、山科地域体育館に於いて
「GOGOポッピン」で楽しく遊ぼう!を開催いたしました。

この事業は青少年育成の一環として、親子のふれあい・子供達の
健全な心身育成を願い実施したもので、当クラブの最も重要な
奉仕活動であります。

KBSテレビの人気幼児番組である「GOGOポッピン」を、子供達を
とりまく諸問題・環境意識等を分かりやすく取り入れた特別編成の
内容で開催し、山科区内の幼児3歳から6歳(小学生を除く)382名と保護者
258名の総勢640名が参加しました。又、山科区副区長・4Rリジョン
チェアパーソンL渡部明、4R1Zの会長・幹事の方々もご列席を賜りました。

このような多数の幼児を対象にしたアクティビティは初めてで、
はたしてタイムスケジュール通りに出来るか、事故が起こらないかと
各メンバー緊張のスタートでしたが、KBSのスタッフも良くこの事業を
理解し張り切ってやって頂きました。

子供達は大きな声で歌い、元気に踊ったり体操をし、クイズで頭をひねり、
お父さんやお母さん、おじいさん・おばあさんの肩を叩き親孝行をしたり、
ペットボトルの楽器で地球に優しいリサイクルを教えてもらったりしました。
そして、小学生のお姉さん50名によるチアダンスチームの迫力ある演技には
見惚れ・大喝采が送られました。予定の時間が過ぎる程、子供達は
盛り上がり、大きな明るい歓声が体育館いっぱいに響き渡り大変喜んで
くれました。

イベント終了後に記念撮影を行い、帰りに記念品を全員に配りました。
「おじさんありがとう!」の言葉に、汗だくのメンバーの疲れも吹っ飛び、
白い歯がこぼれました。

京都洛東ライオンズクラブ 
会   長 水田 俊宏
第二副会長 山本 嘉彦

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ライオン誌日本語版50周年表彰式

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3月3日にライオン誌日本語版50周年の表彰式が行われ、
L村上紘一郎(京都LC)が最優秀賞を受賞されました。

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2008年03月12日

資質を高めよう!!生け花例会<近江守山>

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2月28日(木)は「自分をアレンジしてみませんか!」との見出しで、
生花例会を行った。

私達は、仕事をもってその他にボランテァ団体のライオンズクラブ
にも属しているので、資質については、心配なしと思っていると
駄目だろうと思う。

「誓い」の中に「知性を高め」とあるのは、「資質」が生まれつき
(先天的)に備わったものに比べ、「知性」は学び経験して後天的に
体得するものと、努力目標が挙げられているのだろう。

ライオンズの会員として、芸術性や感性をもう少し欲張って得てみたい
と企画した。勿論先生は、当クラブのL辻ひとみにお願いし、生花の
仲間の先生5人(湖輪会)お揃い頂いた。各流派の個性派の方々で、
各方面で6人共ご活躍中である。

花材から、生花を作業するための道具から進行までご指導頂いた。
45名の出席者全員が3月3日の雛祭りに合わせた生花をやっているのは
壮観であった。6つのテーブルに別れ、6人の先生方に手解きを受けながら、
立派に?出来上がった作品から、6つの秀作を選び表彰させて頂いた。

自然の中の素材を使って自分の心を反映してゆく、花道、盆栽、庭作りは、
楽しく心の開放になる。文武両道の日本人には、ストレスの解放にもなり、
自然の摂理を学ぶよい機会であった。楽しくこれほど物事に没頭出来る
例会はそれ程多くない。

私達を例会場で出迎えてくれたL小山 豊博の立花は、花材の松を探すのに
大変だったと聞く丈に、随分玄人はだしの域で、私達のクラブにも深い
趣味をお持ちの方がいるものと感心した。

先生方をお送りする際にお礼のバラを差し上げた処(主催者の中には
生花の先生に又花ですかとの意見もあったが)意外に、皆さん異口同音に
「嬉しいです」と言って頂けて、一同今日の例会の成功と意義を確信した。

近江守山ライオンズクラ
財務広報委員 南井繁樹
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2008年02月28日

第30回洛陽文化講座ご案内<京都洛陽ライオンズクラブ>

第30回洛陽文化講座ご案内

20周年記念事業として始め、以降主要事業として開催してまいりました。
文化講座も、はや30年目を迎えるに至りました。
本年の第2講を下記により開催いたします。多数ご聴講ください。

≪第二講≫(通算116講)
日 時:2008年3月8日(土)午後2時〜4時
場 所:「 金剛能楽堂 」
    上・烏丸一条下ル
    (地下鉄烏丸線「今出川」下車 6番出口より南へ徒歩約5分)
講 師:金剛流 能楽師  種田 道一 様
講 題:能「船弁慶」 − 「義経と静の別離」 −
           − 「平 知盛 怨霊と逆襲」 −


≪主催≫ 京都洛陽ライオンズクラブ
≪後援≫ 京都府・京都市・京都商工会議所・京都新聞社・KBS京都
≪入場無料≫

※第三講5月12日開催予定です。詳細ご期待下さい。


            京都洛陽ライオンズクラブ 広報委員会

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2008年02月21日

第3回京都桂ライオンズクラブ主催チャリティーダンスパーティご案内<京都桂ライオンズクラブ>

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日時  平成20年5月17日(土) AM10:00〜PM4:00
場所  メルパルクKYOTO(旧ぱるるプラザ京都)7F 大ホール


目的  社交ダンス愛好者の皆様方を通じて、京都市社会福祉に
         すべての収益を寄付します。


会費  前売チケット ¥2,000(先着200名まで軽食付き)
         当日チケット ¥2,500 


内容  フリーダンス ふれ合い カード合わせミニデモ
     ミニデモ・ソロデモ(登録)プロデモ(スタジオワン)


※デモストレーション申し込み(住所・氏名・電話番号記入)

登録制出演料(チャリティー)ミニデモ¥3,000(各組)
                   ソロデモ¥6,000(各組)

京都桂ライオンズクラブ事務局まで FAX:241-4306

           
 
※チケット販売元  京都桂ライオンズクラブ  TEL:211-6794

            社交ダンス スタジオワン  TEL:682-2283


※チケ ット希望・お問い合わせは、京都桂LC事務局(TEL:211-6794)
                         または一瀬(090-3655-2283)まで

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2008年02月06日

1070回例会 健康例会の大雪<近江守山ライオンズクラブ>

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1月24日(木)は、メンバーの健康啓発例会で当クラブの岸本先生
に、一人ずつ検尿の上検査を頂き、健康の大切さ、特に糖尿病の
合併症や予防についてスピーチ頂いた。


怖い病気の中でも、日本人の成人の1割〜2割は予備軍という糖尿
病は、飽食の時代、運動量激減(車社会・各種交通機関の発達)の
時代の大いなる産物である。昔の日本人は、1日1300kcal(病院
の糖尿病の治療の方々のカロリー数)も摂っていなかったと思うが、
現在では有に3000kcalは越えているらしい。眼科医の先生は、
当病気は一番目で発見され易く、白内障や失明等最も注意すべきと
映像を見ながら、説明して頂いた。


血管系(動脈硬化、脳障害、心臓病)や腎症、感染症の2つを入れて
糖尿病の3大疾病と呼ぶとの事。恐ろしい病に現代人は取り付かれた
ものだと、しみじみ思った。


その間食事が出され、見ていると美味しそうな盛り付けで、品数、量とも
申し分ない。しかし、先程来の話が頭にあって、食べ過ぎに注意信号が
点る。


外は、しんしんと雪が降り、真白となったところで、ライオンテーマーから、
本日の例会を5分前に終りたいとのメッセージ。今迄20年間ライオンズに
在籍しているが、早く終る(理由はメンバーの交通事情を考えての事
だが)のは、記憶に無い。


335−C地区のCSFUを彷彿とさせる話題と、ひしひしせまる生涯習慣病
の恐怖、白銀の世界の出現、5分前の例会終了、珍しい事だと妙に心が
騒ぐ。


  近江守山ライオンズクラブ
  財務広報委員 南井繁樹

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