


2002年7月〜2003年6月の??城利治ガバナーの
「水とみどりで世界を結ぼう」の呼びかけにより、当クラブでは、
鳥越林道の道路脇に「ブナの木」120本を植樹しました。それから
早くも5年の月日がたち、毎年保全活動を行ってきましたが、倒れ
かかった木も目立つため今回はその木お越しを環境保全委員会の
事業として行いました。
メンバー(含むアシスタント)36名の参加を得て、森林組合の方の
指導のもと、慣れない手つきで作業を行いました。
お天気にも恵まれ快晴のなか、約2時間で作業終了。
その後山の上で昼食をとり、気持ちのいい時間を過ごしました。
