事務局に於いて、第1回レオ・ライオネス委員会が開催
されました。

まず、ライオンズクラブ国際協会335複合地区レオ・
ライオネス委員長 L 森重 雅彦より開会の挨拶があり、
各準地区複合委員から活動報告がなされました。

A地区では、毎年恒例のレオ地区統一アクティビティーである
年末バザーについて、一般市民への認知度が上がり、提供する
物品を集める苦労はあるものの、素晴らしい活動になってきて
いるとの報告がありました。
B地区では、減少しているレオクラブ数、会員数について
なんとか食い止め、レオクラブの活動をより活発化させて
いきたいとの意気込みを述べられていました。
C地区からは、335複合委員を務めるL内藤 英司が活動報告用
資料を配布し、今期におけるレオ地区の活動、並びに今後の
予定について詳しく報告がなされました。
D地区は、現在地区にレオクラブが一つもないが、今後YE生や
他レオ地区の活動を学習し、地区内にレオクラブへの理解を
求めていくとの事でした。
今期、335複合地区会長を輩出している335-Cレオ地区は、
335複合地区内で最大のレオクラブ数、会員数を誇っています。
会議の最後にL 森重 雅彦委員長から、335複合地区レオ・ラ
イオネス委員会としても、各準地区が情報を交換しあい、
協力しあえる体制が必要であるとの話があり、第1回335複合
地区レオ・ライオネス委員会は閉会しました。
ライオンズクラブ国際協会335-C地区
レオ・青少年指導委員長 森重雅彦












































