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2008年05月20日

ひな祭りに桃の花とひなあられを寄贈・端午の節句に柏餅と菖蒲を寄贈<京都チェリーライオンズクラブ>

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開催日時:2008年3月27日及び5月1日
開催場所:社会福祉法人福朗ヴェインテ

施設内に雛飾りがされ、桃の花が匂う中で桃の節句を母子楽しく会話が
はずみました。とくに女の子を中心として。

また、5月の端午の節句には柏餅をそなえカブトの飾られた場所に勢の
ある菖蒲の花が生けられ、又、男の子を中心に柏餅に舌つづみを打ち
ながら楽しい団欒がされた事でしょう。

京都チェリーライオンズクラブ
PR委員長 嶋 弘恵
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2008年05月12日

あやべ由良川花壇展<綾部ライオンズクラブ>

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2008年4月29日(火・祝)〜5月4日(日)実施
あやべ由良川花壇展

「あやべ由良川花壇展」は、「あやべ丹の国まつり」の
一環として綾部市みどり公社が主催し、由良川河川敷
(由良川花庭園広場)に各事業所・団体が各テーマを
もってさまざまな花壇を作成し、広く市民の皆様に見て
楽しんで頂くという今年で15回目を迎えるイベントで、
当クラブは毎年協賛しています。

今年は「人と自然にやさしい花壇展!!」をテーマに、
当クラブは毎日先着200名に6日間に渡って花苗プレゼントを
お渡しするというアクテビィティを行いました。

初日4月29日には当クラブの例会を実施し、その後10時より
花苗プレゼントの配布を行いました。

晴天に恵まれ、メンバーの呼び掛けで多くの来場者の行列が
でき、たくさんの方が喜んで花苗を持って帰られました。

美しい花・緑を「ふるさとと子供達」に残していけるよう、
これからも緑化普及活動に取り組んでまいります。

広報委員会
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2008年05月09日

第30回洛陽文化講座第三講ご案内<京都洛陽ライオンズクラブ>


20周年記念事業として始め、以降主要事業として開催してまいりました。
文化講座も、はや30年目の最終講を迎えるにいたりました。
下記により開催いたします。多数ご聴講ください。


≪第三講≫(通算117講)

日 時:2008年5月12日(月)午後2時〜4時

場 所:京都商工会議所 3階 講堂

講 師:第9回紫式部学術賞受賞者  四天王寺大学教授
     田 島 智 子 先生

講 題:「 屏風歌から見えてくる道長の人となり」


≪主催≫ 京都洛陽ライオンズクラブ

≪共催≫ (社)紫式部顕彰会

≪後援≫ 京都府・京都市・京都商工会議所・京都新聞社・KBS京都

≪入場無料≫

             京都洛陽ライオンズクラブ 広報委員会
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「献血100万ml 22年連続達成!」<近江守山ライオンズクラブ>

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近江守山ライオンズクラブの献血事業は、過去40年強の
アクティビティの歴史がある。その約半分の22年間、
100万mlを達成した事は、「継続は力なり」の見本と思う。

過日4月19日(土)「びわこ地球市民の森のつどい2008」の
会場に於いて表記の記録が、それも4月の中頃に達成されたのは、
石田献血委員長始め、献血委員会の方々の執念的な努力に
よるものと感じる。

来期も23年連続達成に向けて大林次年度会長の基、2度目も
献血委員長を勤める間宮ライオンに期待と敬意を表すものである。
チャーターメンバー藤井新一の40数年の献血事業への献身を思うと、
44年間のメンバーの深甚なる協力があったとしても、当クラブの
献血委員会は特殊であり、格別でもあり、何か奉仕の原点を
彷彿とさせる。

当日100万ml・ 22年連続達成されたピッタリ賞の方、前後賞3名の
方々に感謝。これからもどうぞ宜しくお願いします。

「血液が不足しています」守山有線放送から流れる奉仕への
呼びかけは、耳に優しい。

 

近江守山LC 財務広報委員会

広報担当 南井 繁樹
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「びわこ地球市民の森」のつどい 2008<近江守山ライオンズクラブ>

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平成20年4月19日(土)は朝9時30分受付時、先日の雨が嘘のように
快晴に向かう中、近江ライオンズクラブの第2例会を兼ねた環境保全を
びわこ地球市民の森で行った。

当日は1000名を超える各種団体の参加者が3300本の苗木を植樹した。
平成13年(2001)4月29日(最初は昭和裕仁天皇の誕生日、次にみどりの日、
そして現在は昭和の日となった)に、森作りがスタートした。

旧野洲川南流の敷地に、上から、出会いのゾーン・里の森ゾーン・ふれあいゾーン・
つどいのゾーン・ふるさとゾーンと5区画(42ha 延長3.2km 巾100m〜200m)の
広大なものである。

長谷川会長の言葉に「20年後、30年後、私はいなくなるかもしれないが、立派な森が
出現しているのを楽しみにしています。」は参加者(H13〜H20年迄延べ25000人)全員の
思いだろう。現在までの80,000本が毎年の植樹で増えてゆくのは誠に楽しみな事である。

10時の開会は、守山市長・実行委員長・守山緑の少年団の挨拶や森づくりへの宣言
等が行われた。各種団体の売店での食事、体験コーナー、遊びのコーナーで、
ファミリーの方々も“8年目の森づくり”に参加出来た喜びを満喫された事
と思う。

地球環境を守り、温暖化を止めるのは、ライオンズクラブ等の使命とも思うと、
本日のクラブメンバー参加者41名は、よい奉仕作業をさせて頂いた。


近江守山ライオンズクラブ

財務広報委員会 南井 繁樹
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