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2007年12月28日

2007年度冬期YE学生歓送迎会

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2007年のYE最終イベント、2007年度冬期YE学生歓送迎会が12月18日(火)リーガロイヤルホテル京都で開催されました。

冬期YE派遣学生6名、来日学生6名、そして派遣学生の保護者様、ホストファミリーの皆様、地区ガバナーL 須藤眞志をはじめとする地区役員の皆様、ホストクラブの皆様、合わせて総勢55名で盛大に開催されました。

第一部式典は地区ガバナーL 須藤眞志のご挨拶、地区YE委員長L 野々山宏がご挨拶をなされ、それぞれから来日学生、派遣学生一人ひとりに京都ならではのプレゼントが手渡されました。

第二部祝宴は地区副地区ガバナーL 橋本隆夫がジュースで乾杯、しばし緊張していた学生たちも笑みを浮かべ楽しい祝宴となりました。
食事中に来日学生、派遣学生が順番に壇上へ上り、来日学生は日本の感想、京都の感想、、ホストファミリーの方々への感謝の気持ち、またライオンズクラブへの感謝の気持ちなどを不慣れな日本語で丁寧に話していました。
来日学生の中にマレーシアの正装(ドレス)で参加している学生がおりその美しさにひときわ注目を集めていました。
派遣学生は流暢な英語で、これから始まる異国での生活への期待を
目を輝かせ元気よく笑顔で話していました。

楽しい祝宴もつかの間。
短い祝宴の合間にも、学生達はしっかりと交流を深め閉演後も別れを惜しんでいました。

来日学生の京都での生活も残り2週間となり、派遣学生の6名は今頃、それぞれの派遣先で元気よく生活を送ってくれていることと思います。

言葉の壁、風習の壁を乗り越えて世界各国で頑張っているYE学生。
彼、彼女たちにとって生涯忘れるjことのない素晴らしい体験になることと願っています。

地区YE副委員長 長田大(京都ニューセンチュリーLC所属)
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2007年12月27日

マへンドラ ・アマラスリヤ国際会長夫妻入洛 in 京都

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12 月 23 日 ( 日 ) 国際会長夫妻が4複合地区<334.335.336.337 >公式訪問の為、京都の地に降り立った当日 11:58 分着の新幹線のぞみよりプラットホームに降りられたのは、国際会長夫妻、 L 福井正憲夫妻、国際理事 L 後藤夫妻、の 6 名は笑顔一杯の喜びの表情であった。

 昨日はとても激しい雨が降っており、気温もとても寒く感じられたが、うって変わって入洛の日はまるで訪問を 喜ぶごとく初秋の天候であった。早速ハイヤー 4 台に分乗後、公式訪問の会場京都ホテルオークラに直行し、 昼食をとられたのちしばしの休憩の後、16:00 より335-C地区幹事 L 林の巧みな司会進行により、公式訪問 のスタートを切った。様々のセレモニーの中で国際会長より、是非日本より国際会長を送りだして戴きたいとの 素晴らしい発言がなされた。又、表彰では岐阜長良川 LC に国際会長特別感謝状、京都東 LC に MJF100 % イエローフラッグが壇上で送られた。その後 420 名を越える国際会長夫妻歓迎の晩餐会が開かれ、席上 国際会長より各複合地区ガバナー協議会副議長に記念品を渡された後、336 複合地区ガバナー協議会副議長 L 小田の乾杯の発声により開演と成った。祇園甲舞の素晴らしい舞に国際会長夫妻もとても感激をされていた 様子であった。

 楽しい時間は、アット言う間に過ぎると誰かが言った様な気がするがまさしく本当に楽しく、素晴らしい日本流の歓迎であった。

 翌日は、朝ホテルを 9:30 分出発一路国際会長夫妻、L 福井夫妻、L 谷野夫妻、L 重松、L 須藤などのメンバーで表千家不審庵に向った。到着後、L 堀内に迎えられ匠な話術と手捌きにより、全員がお茶の世界に引き込まれて いった感じであった。本来の日本文化の良き所をっ又再発見させられた思いであった。 お茶席の後、素晴らしい庭園の散策に移り約 400 年以上の歴史のある茶席があり、国際会長もくぐり戸から中に 入られとても感動の様子であった。又国際会長婦人もとても喜ばれ是非お茶席の様子の写真が欲しいとの申し出があり、 この日の記念を来年度の DVD の製作に使用したとの話であった。 名残り惜しそうな国際会長夫妻を滞在ホテルにお連れして昼食後一路関西空港までのお見送りと成った。

 4複合委員会の皆様の歓迎に国際会長夫妻も非常に満足され次回ももつとゆっくり訪問したいとの言葉が、すべての集約になったと思います。一泊二日の慌ただしい日程であったが、様々な歓迎の形もあると思いますが、ひとつ目的に全員の意見が統一出来るところがライオンズの素晴らしさだと今回取材をしてとても感じ入りました。日本から、いや335複合より国際会長を選出して日本の素晴らしさを是非、他の世界のライオンズに知って貰う為にも頑張りましょう。

地区PR・情報・IT委員長 黒川良三
posted by Lions at 23:15| Comment(0) | TrackBack(0) | PR・情報・IT委員会

2007年12月25日

12月第一例会 交通遺児に図書券贈呈<彦根金亀LC>

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12月4日(火) 12月第一例会 交通遺児に図書券贈呈

私たちの身近には痛ましい交通事故により、両親や家族をなくした
子供達がいます。

そんな、交通遺児に私たちのクラブは永年、図書券をお送りして
います。

12月第一例会に彦根市教育長 小田柿幸男様をお招きし、小学生と
中学生の交通遺児にお渡していただくように、図書券を贈呈させて
いただきました。

すこしでも、交通遺児の方達が手短な書物を通じて、将来に対し
希望や夢の持てる大人に成長されることを願っています。

彦根金亀LC
社会福祉・環境保全、YE・青少年指導、国際協調・LCIF委員長
勝田正和
posted by Lions at 17:25| Comment(0) | TrackBack(0) | その他

彦根吹奏楽団へ育成助成金贈呈<彦根金亀LC>

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11月18日(日)  於:ひこね文化プラザ

当クラブが設立から助成している彦根吹奏楽団が、ひこね文化
プラザグランドホールで第28回定期演奏会を開催されました。

当日はあいにく小雨まじりの天候でしたが、多くの方々が足を
運ばれ鑑賞されました。

クラブからは会長幹事を始め、たくさんの会員が演奏会に出席し、
壇上で会長から団長へ育成助成金を贈呈いたしました。

彦根吹奏楽団の団員は現在約60名で、地域はもとより滋賀県や
県外各地で演奏活動をされ、音楽によるたのしさの輪と絆を深め、
青少年育成の為に日夜、練習に励んでおられます。

楽しい演奏を鑑賞でき、良き1日でした。

彦根金亀LC
社会福祉・環境保全、YE・青少年指導、国際協調・LCIF委員長
勝田正和
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クリスマスの集い<彦根金亀LC>

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12月16日(日)
彦根市肢体不自由者父母の会による「クリスマスの集い」が彦根市
障害者センターで行われました。

当クラブはその「クリスマスの集い」への参加と肢体不自由児者の
方々に30数年間クリスマスプレゼントをお送りしています。

本年は7名の会員が参加し、京都産業大学のギター部の人達の演奏
や長浜養護学校の先生によるマジックショーで楽しんだあと、
当クラブの会員2名とクリスマスの集いに参加された市会議員の方
とがサンタクロースの衣装を着て肢体不自由児の方々、ひとり、
ひとりにクリスマスプレゼントをお渡しいたしました。プレゼント
を受け取る時の肢体不自由児の人達が大変喜んでいただく姿を見て
このアクトの継続の大切さを深く感じる一日でした。     
    
彦根金亀LC
社会福祉・環境保全、YE・青少年指導、国際協調・LCIF委員長
勝田 正和
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2007年12月20日

2008年度夏季YE派遣候補生選考試験 <地区YE委員会>

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2007年12月15日(土)9:30〜11:40までリーガロイヤル
ホテル2F「蘭」の間にて2008年度夏季YE派遣候補生選考
試験が行われました。

地区キャビネット幹事L 林孝治が開会挨拶をされました。
その後、地区YE委員長L 野々山宏より受験の説明がなされ
定刻通り9:45より面接試験が2会場に別れ開始されました。
暫し緊張を隠せない様子のYE派遣候補希望生。

2008年度夏季YE派遣候補希望生は16歳から21歳までの元気
ある若人男女6名。
面接試験には地区キャビネット幹事L 林孝治、地区キャビ
ネット副会計L 村上大輔、 地区YE委員長L 野々山宏、地区
YE委員L 長田大の4名が面接官となり、様々な質問がなされ
ました。

一方、もう一部屋の会場では、オリエンテーション講師の
中井智恵先生が英語での面接を行われました。

ホッとするも束の間。
引き続き筆記試験、作文試験がそれぞれ20分間行われました。

このテストの結果が発表されるのは数週間後。合格者には
2008年夏の出発までの間、様々な研修、オリエンテーションが
行われその全てに参加しなければいけません。

受験生6名全員が合格し、それぞれが希望している国へ行って
いただき、日本の文化、京都、滋賀、奈良の伝統ある都市の
素晴らしさを伝えていただけることを心から願っています。

受験生の皆様、お疲れ様でした。


地区YE副委員長 長田大(京都ニューセンチュリーLC所属)
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2007年12月10日

寝たきり老人へ見舞品贈呈例会<丹後中央ライオンズクラブ>

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京丹後市社会福祉協議会の会長を12月5日(12月第一例会)に
お招きし、峰山町、大宮町、弥栄町の寝たきり老人のおられる
家庭に、社会福祉協議会を通じてバスタオルを贈呈致しました。
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「あやべ産業まつり」献血<5R1Z 綾部ライオンズクラブ>

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2007年11月11日(日)実施
「あやべ産業まつり」献血

毎年、綾部工業団地交流プラザ周辺にて開催される「あやべ産業
まつり」に今年も献血登録業務奉仕に参加致しました。

家族で楽しみながら綾部の産業が分かる綾部市最大規模のイベント
となっており、消費生活展・農林業振興祭等が合同で開催され、
それぞれ展示、実演、即売が行われました。当日は晴天に恵まれ、
3万人の人出で会場は賑やかでした。

献血にも多くの人にご協力頂き、昨年実績を超える結果となり
ました。併せて、今年度綾部ライオンズクラブが取り組んでいる
「下垂体機能障害」の難病指定を求める署名活動を行い、多くの
方に署名を頂くことが出来ました。

厚生委員会
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第22回綾部ライオンズクラブ旗争奪京都北部少年サッカー大会<5R1Z 綾部ライオンズクラブ>

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2007年11月3日(土)実施

第22回綾部ライオンズクラブ旗争奪
京都北部少年サッカー大会
 
本年も第22回綾部ライオンズクラブ旗争奪京都北部少年サッカー
大会は、北は丹後から南は亀岡にいたる地域から強豪12チームが
参加し、多数の関係者・保護者の見守る中熱戦が繰り広げられ
ました。

11月の朝は冷え込みも厳しく寒さと緊張で身の引き締まる中で、
当クラブ会長L四方 素生の挨拶、久木章平・綾部市教育長様の
祝辞とともに綾部フリーゲン・フース・バル・クラブ副主将参田
龍人選手の力強い宣誓に始まる開会式の後、競技開始となり
ました。

競技が進行するとともに、丹波地方特有の霧も晴れ、ますます
少年達の士気は高まり、健脚は冴え、激しい戦いは続き、大会は
無事成功し終了しました。結果は以下の通りです。

 成績結果  優 勝 京丹後峰山フットボールクラブ
         準優勝 舞鶴少年サッカークラブ
         三 位 保津川イレブンフットボールクラブU-12

また、一方では当クラブが協力団体として取り組んでいる「下垂
体機能障害」の難病指定を求める請願署名〈ぶなの会〉を保護者や
観戦者の皆様一人ひとりにお願いに回ったところ、多くの方々から
温かい励ましと協力を頂き、100名の署名を集めることが出来た
ことは、重要なアクティビティとしての活動になり、大きな成果で
ありました。

少年達には今後ますます練習を積んで各種大会に臨むのは勿論、
この大会を通して力強く・逞しく・健全に育ち、地域社会の一員
として貢献できる成人になってくれることを大いに期待している
ところであります。

大会を成功させて頂いた関係者の皆様、保護者の皆様に深く感謝を
申し上げて、大会の報告と致します。

青少年委員長 L山田  昭
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2007年12月06日

第18回全京都車いすハンドボール大会兼全国交流大会<京都日吉ケ丘ライオンズクラブ>

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2007年11月25日(日)第18回全京都車いすハンドボール大会兼
全国交流大会が、京都府内各地より9チーム,大阪府堺市より
1チームの合計10チームで盛大に、京都市障害者スポーツセンター
で開催されました。

当クラブは、第2回大会より継続アクティビティとして参加して
おります。

17度目となる今回もリーグ戦に出場し、ドリーマーズに15対4,
堺グランパスに12対4で惨敗しましたが、車いすの操作にとまどい
ながらも熱戦を繰り広げ、気持ちの良い汗を流すことができました。

車いすハンドボールは、京都で誕生した種目であり、今や全国へ
広まりつつあります。

京都日吉ヶ丘ライオンズクラブとしましては、更なる普及を願い、
支援をこれからも続けていきたいと思っております。

京都日吉ヶ丘ライオンズクラブ
会長   田中 繁信
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2007年12月04日

第21回外国人による日本語弁論大会<京都西ライオンズクラブ>

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弁士 シン カ(中国)朝鮮族なのでチマチョゴリの衣装です。

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弁士 コ ジェニィ(中国)最優秀賞を受賞

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弁士 ジョン モルナー(アメリカ)

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アトラクション 京都学生祭典「京炎そでふれ!」

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表彰式 コ ジェニィ(中国)最優秀賞を京都西LC多田隆男
会長より授与

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トークセッション

「第21回外国人による日本語弁論大会」2007年11月23日 
京都西ライオンズクラブ  
於 京都市国際交流会館

本年度で21回目を迎えたこの大会は、京都市が「世界文化自由
都市宣言」によって掲げた理想実現のための具体的施策の一つで、
1987年度から毎年開催されています。

日本語弁論大会は、わが国の社会や文化に精通した世界各国の
人々に、日本語で発表する機会を提供するとともに、それを聞く
全ての人にとって、日本や国際社会の今後の在り方を模索する上
での新たな視点を得る貴重な場として、ますます有意義なイベント
となっております。

京都西ライオンズクラブでは継続奉仕活動として本大会を(財)
京都市国際交流協会、京都市(国際化推進室)、(財)京都国際
文化協会とともに主催しています。

例年10ヶ国前後、30〜50人の応募があり、その中から選ばれた
10名前後の方々が本大会に出場されています。

2007年度は、「日本での経験を生かすために」をテーマに発表する
ことで、相互理解を更に促進することを目的として開催されました。

今年度の優勝者は中国からのコ ジェニィさん。演題は「新しい
もうひとつの母国」でした。彼女は9歳より在日年数9年、完璧な
日本語です。

その9年の日本での生活なかで中国人としての葛藤や周囲からの
差別をいかに乗り越えてきたかを話されました。

スピーチコンテスト終了後審査を待つ間に京都学生祭典「京炎
そでふれ」の踊りのパフォーマンスを楽しみました。聴衆も客席
から立ち上がって一緒に踊りに参加しました。

表彰式終了後会場を移して、ティーパーティ形式で軽食しながら、
MC京都西LC国際弁論大会実行委員長中村三之助のもと「弁士
への質問コーナー」を中心としたトークセッションを弁士の友人、
京都学生祭典のメンバー、京都西レオクラブ、京都西ライオンズ
クラブ、大会関係者で行い国際交流を深めました。

帰国後はどんな職業につくのか?、日本に興味を持ったのは
なにがきっかけか?等の質問がありました。

その回答で日本文化の興味は「GLAYのHowever」の歌詞の翻訳
から始まったという回答や即興でKiroroの曲をアカペラ、中国語
歌詞で弁士が歌われると若い人が多い会場は大いに沸きました。

詳細は京都西ライオンズクラブのホームページよりご覧ください。
http://www.joho-kyoto.or.jp/~lions/
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7R1Z・ゾーンチェアパーソン杯ゴルフコンペ開催<近江八幡ライオンズクラブ>

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遠く鈴鹿山脈より琵琶湖に注ぐ日野川、愛知川の流域に広がる
肥沃な土地湖東平野。この豊かな自然と悠久の歴史、大海人皇子と
額田王が愛を語り合った万葉ロマン漂う「蒲生野」を中心に、
7R1Zの6クラブがあります。

 互いに交流を育む目的で、今より15年前より、ゾーンチェア
パーソン杯ゴルフコンペを担当年度のクラブがホストとなり、
親睦を深めております。

本年度は、近江八幡LCがホストとして、去る2007年11月16日
(金)に、錦秋盛りの名神竜王カントリー倶楽部に於いて50名の
参加のもと、本年度ゾーンチェアパーソンL深尾増男の一番
スタートに続き、全員無事プレイを終えて、この会の主旨である
懇親を深め、パーティが盛会に行なわれ、ゾーン内の親睦を充分に
計り、あとは各クラブごとに地元に帰り、ゴルフ談義に花を
咲かせられる様子で解散致しました。
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2007年12月03日

2007年度冬期YE来日学生ホストファミリー・オリエンテーション<地区YE委員会>

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2007年11月30日(金)14時からリーガロイヤルホテル「堀川の間」
にて2007年度冬期YE来日学生ホストファミリー・オリエンテーション
が開催されました。


今月12月5日から順に来日されますマレーシア、オーストラリア、
ニュージーランド、シンガポールの4ヶ国、15才から21才までの
元気ある若人6人を受け入れて下さいます地区キャビネット幹事
L 林孝治をはじめとするホストファミリー9家族の皆様、8クラブの
ホストクラブの各担当委員の方々、合わせて約20名が出席されました。

地区YE委員長L 野々山宏の挨拶に始まり、学生が来日中に参加する
京都朱雀LCの単一アクティビティ、複合地区のキャンプについての
説明、またゲストに、宇治LCのL 佐原勤をお招きしてのホスト
ファミリー体験談のお話が順になされ、参加者の皆様はペンを
片手に真剣な表情でお聞きになられており、最後の質疑応答では、
様々な質問が飛び交っていました。

約2週間から1ヶ月滞在する来日学生。
心温まるホストファミリーの皆様と過ごす時間は、学生たちに
とって一生忘れることの出来ない想い出になることと確信して
います。


地区YE委員会
posted by Lions at 14:59| Comment(0) | TrackBack(0) | YE委員会