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2006年11月29日

第21回綾部ライオンズ旗争奪京都北部サッカー大会 <綾部ライオンズクラブ>

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グランドを走り回る子供達2.jpg

第21回綾部ライオンズクラブ旗争奪京都北部少年サッカー大会
2006年11月19日(日) 7:40より 
綾部第二市民グランドサッカー場にて

青少年育成の一環として始まった、綾部ライオンズクラブ旗争奪
京都北部少年サッカー大会も、今年で21回目を迎えました。
当日はあいにくの雨模様の中、朝早くからの集合でしたが、多くの
メンバーが顔を出し、16チームの元気な子供達と共に開会式を
行いました。
久美浜サッカー少年団主将の畑中博貴君による逞しい選手宣誓の後、
9時半より試合が始まり、前半15分、5分休憩、後半15分のトーナメント
方式で、予定通り順調に進みました。泥だらけになりながらも、
一生懸命にグランドを駆け回り、素晴らしいシュートやディフェンスを
決める姿は、寒さに負けそうになる私達に勇気を与えてくれました。
来年も、チームそれぞれが切磋琢磨し、ますますの好プレーを見せて
くれることを期待しています。

<試合結果>
優勝  修斉サッカースポーツ少年団
準優勝 綾部フリーゲン・フース・バルクラブ
3位   舞鶴中筋FCスポーツ少年団
4位   京丹後峰山FC

綾部ライオンズクラブ
青少年委員長  藤田 昇
posted by Lions at 10:16| Comment(0) | TrackBack(0) | その他

交通安全子ども自転車大会 <亀岡保津川ライオンズクラブ>

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亀岡保津川ライオンズクラブでは、亀岡市に対し、子ども
自転車競技用自転車4台を寄付しました。
亀岡市では、本競技大会への取り組みが大変熱心で、本年は
亀岡市代表の市立千代川小学校が、8月に行なわれた全国大会で
団体優勝、個人三位入賞と、素晴らしい成績でした。

去る11月11日に行なわれた亀岡市の大会には、市内の18小学校が
参加し、新しい自転車でレベルの高い競技が繰り広げられました。

亀岡保津川ライオンズクラブ
PR・情報・IT委員長 黒川浩二
posted by Lions at 10:12| Comment(0) | TrackBack(0) | その他

保津川開削400周年記念事業支援参加 <亀岡保津川ライオンズクラブ>

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保津川開削400周年記念事業支援参加02.jpg

私達のクラブ名にもなっている保津川、角倉了以が保津峡を開削し、
本年で400年になります。その記念事業の一環としての、花のス
ポット創造グループを協力する形での事業に取り組みました。 
保津川下り、トロッコ列車、JRから景観可能な場所に花壇を作る、
というものです。保津峡の入口である請田神社、保津峡不動尊、
トロッコ列車駅軌道下、桑田神社 それぞれ四個所において、地元
自治会の協力の下、多くの花の苗木の植栽を行ないました。来年の
花の時期には、多くの観光客の目を楽しませる事でしょう。


亀岡保津川ライオンズクラブ
PR・情報・IT委員長 黒川浩二
posted by Lions at 10:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 環境保全委員会

2006年11月27日

第20回2006年外国人による日本語弁論大会 <京都西ライオンズクラブ>

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優勝者_トウケンさん(中国)

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ショプフコオリーネさん(ドイツ)

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盲目のエリカマリアマトゥスラモスさん(ホンジュラス)

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踊りのアトラクション

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踊りのアトラクション

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フリーディスカッション

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村会長より賞金を受取る優勝者のトウケンさん


21世紀の豊かな発展のためには、私たちは国籍や文化の違いを越えて
相互理解・国際交流を深め、異文化を尊重できる社会づくりを目指す
ことが重要です。

京都西ライオンズクラブはこの目的のために京都市、財団法人京都市
国際交流協会、財団法人京都国際文化協会とともに「外国人による
日本語弁論大会」を毎年開催しています。

1987年の開始以来、本年で20回目を迎える外国人による日本語弁論
大会は、日本の社会や文化に精通した世界各国の人々に、日本語で
意見を発表する機会を提供するとともに、それを聞く全ての人に
とっても、日本や国際社会の今後の在り方を模索する上での新たな
視点を得る、貴重な場として益々有意義なイベントとなっています。

今回は「日本での経験を生かすために」をテーマに発表することで、
相互理解を更に促進することを目的として開催します。

開催日時:2006年11月23日(木・祝)午後1時00分−5時45分
開催場所:京都市国際交流会館 イベントホール
住所:京都市左京区粟田口鳥居町2-1(TEL075-752-3511)

今年度の優勝者は中国からの「トウ ケン」さん演題は
「弱いって素敵なことやな」でした。
スピーチコンテスト終了後審査を待つ間に踊りのパフォーマンスを
楽しみました。
表彰式終了後会場を移して、食事しながらフリートーキングを行い
国際交流を深めました。
posted by Lions at 11:43| Comment(0) | TrackBack(0) | その他

2006年11月22日

薫風チャリティーバザー <京都薫風ライオンズクラブ>

CSFUも二年目に入り、献金の資金を如何に集めるかを模索し、
昨年度の薫風チャリティー茶会に続きこの度チャリティーバザーを
開催させていただくことになりました。

会員からの寄贈品をはじめ、食料品、花、衣類、アクセサリー、
酒類に加え、会員が一堂に会し手作りに励んだクリスマスリースや、
陶器の絵付け商品、新年用の箸紙を即売いたします。
クリスマス用品も多数取り揃えております。
また、奈良グリーンファームより今話題のミネ卵 「極」や、
CFSUの趣旨にご賛同頂いた一般市民よりの寄贈品も多数販売
いたします。

皆様からお寄せいただいた収益金は、ライオンズクラブが全世界で
繰り広げております<視力ファーストキャンペーン>の支援に役立た
せていただきます。

師走に入り何かとお忙しい時期とは存じますが、皆様お誘いあわせの
上ご来場くださいますよう会員一同心よりお待ちしております。

日  時:12月9日(土)  午前10時〜午後3時
場  所:京都市国際交流会館一階
   (京都市左京区粟田口鳥居2-1)
TEL:075−752−3010


薫風ライオンズクラブ  
会長 村上美恵子
チャリティーバザー委員会一同
posted by Lions at 18:20| Comment(0) | TrackBack(0) | CSFU・LCIF委員会

8R,9R 第19回国際平和コンテスト奈良展示会の新聞記事

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毎日新聞に第19回国際平和コンテスト奈良展示会が掲載されました。
posted by Lions at 18:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 新聞記事関連

2006年11月20日

姉妹提携15周年記念 台湾士林ライオンズクラブ来野洲 <野洲ライオンズクラブ>

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JR野洲駅でお迎え

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野洲市長表敬 訪問

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記念品交換

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近江八幡市観光

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姉妹提携記念例会 集合写真


朝夕の冷え込みが厳しくなり、山の草木も色づいてきた11月16日に姉妹
提携15周年を記念して遙々台湾より300A1区台北市第37士林国際獅子会の
メンバー12名(内ライオンレディー4名)が来日されました。

16日は会長、幹事、数名のメンバーはJR京都駅までお迎えに、残りの
野洲ライオンズクラブのメンバーはJR野洲駅で熱烈歓迎いたしました。

その後士林のメンバー一行は宿泊先に向かわれ、その夜は歓迎の焼肉
パーティとなりました。お酒も進み2次会には自慢のカラオケタイムと
なり夜のふけるのも忘れるほど楽しい夜となりました。

翌日の11月17日は朝から野洲市長を表敬訪問され、近江八幡市内に向かい、
水郷めぐり、歴史資料館、そして紅葉狩りと日本の秋を満喫していただき
ました。

夕刻よりは橋梅楼にて姉妹提携15周年記念例会を開催し、台日両会長より
挨拶の後、友好の証として記念品の交換を行いました。なお午前中表敬
訪問を受けた山崎市長もご出席いただき、祝辞の後 野洲特産品を贈呈
していただきました。

最後には時期会長のL.陳文得様から「来年は士林ライオンズクラブの
35周年事業が9月4日に予定されていますので是非野洲のライオンズメンバー
もたくさん台湾に来てください」と謝辞をいただき大きな拍手の中別れを
惜しみました。

チャーターメンバーの諸先輩の皆様の努力で国際交流が持てることに
感謝し、今後ともこの伝統を受け継いでまいりたいと感じました。

広報委員長 酒井清裕
posted by Lions at 20:18| Comment(0) | TrackBack(0) | その他

3R1Z親善チャリティーゴルフ大会 <京都洛北ライオンズクラブ>

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恒例の335−C地区3R1Z親善チャリティーゴルフ大会が11月10日(金)、
無風快晴の絶好のコンディションのもと、瀬田ゴルフコース(東コース)
で開催されました。
5クラブ47名が参加し、リジョン・チェアパーソンL田中博武、
ゾーン・チェアパーソンL杉本洋一の始球式で、熱戦の火蓋が切られ
ました。

団体優勝は京都橘LCが獲得し、順位は下記の通りです。個人戦はL松田太蔵
(平安LC)が優勝の栄誉に輝かれました。

表彰式は午後6時30分より全日空ホテルで行われ、当日のチャリティーに
よる収益金163,610円の使途はCSFUに全額寄付することに決定しました。

懇親会は京都洛央LCの会長L砂田宗明の乾杯のご発声により始まり、会場の
あちこちでは当日の試合結果に話の花が咲き、各クラブとの交流が図られ
ました。

3R1Zの各クラブの皆様有難うございました。

京都洛北ライオンズクラブ
広報委員長 藤井徹郎



優勝  京都橘LC   372.4
2位  京都北LC   375.0
3位  京都平安LC  375.0
4位  京都洛北LC  391.2
5位  京都洛央LC  417.8
posted by Lions at 20:09| Comment(0) | TrackBack(0) | その他

第20回2006年外国人による日本語弁論大会 <京都西ライオンズクラブ>

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優勝したチョヘミンさん_韓国

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コンテスト終了後のフリーデイスカッション


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発表を会場で待つ弁士達


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発表するグリブディーナさん_ロシア


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授賞式_後藤前会長


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発表するアフシンカランタリさん_イラン


21世紀の豊かな発展のためには、私たちは国籍や文化の違いを越えて相互
理解・国際交流を深め、異文化を尊重できる社会づくりを目指すことが
重要です。
京都西ライオンズクラブはこの目的のために京都市、財団法人京都市国際
交流協会、財団法人京都国際文化協会とともに「外国人による日本語弁論
大会」を毎年開催しています。

1987年の開始以来、本年で20回目を迎える外国人による日本語弁論大会は、
日本の社会や文化に精通した世界各国の人々に、日本語で意見を発表する
機会を提供するとともに、それを聞く全ての人にとっても、日本や国際
社会の今後の在り方を模索する上での新たな視点を得る、貴重な場として
益々有意義なイベントとなっています。

今回は「日本での経験を生かすために」をテーマに発表することで、相互
理解を更に促進することを目的として開催します。

開催日時:2006年11月23日(木・祝)午後1時00分−5時45分
開催場所:京都市国際交流会館 イベントホール
住所:京都市左京区粟田口鳥居町2-1(TEL075-752-3511)

京都西ライオンズクラブ
posted by Lions at 10:39| Comment(1) | TrackBack(0) | その他

地域に根付く奉仕 <吉野ライオンズクラブ>

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今年度でCN43年となる当クラブが、全国有数の名所である「吉野山」に
桜の苗木の植樹を行って21年。吉野駅前の「ライオンの森」としての
一角には、毎年美しい花が咲き観光客を出迎えている。
「吉野山」への植樹が一段落した現在は、大淀町、黒滝村、川上村等
エリア内への植樹を奉仕例会として毎年2月に行っている。

それに伴って、植樹した苗木の育成のため、下草刈りや手入れなどを
9月第二例会に毎年行っており、今年も先日の9月21日に行った。
会員数が27名となり奉仕活動も制限されるが、止む終えず欠席される
メンバーには、LLやご家族の方が代理でしょっせきして下さるので、
今後も継続事業として出来る限り続けていきたいと思う。

吉野ライオンズクラブ
PR委員会 宮本邦雄
posted by Lions at 10:29| Comment(0) | TrackBack(0) | その他

2006年11月15日

国際平和ポスター・コンテスト ―L高谷の作品講評に熱心に聴き入る子供達―  <京都洛北ライオンズクラブ>

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国際平和ポスター・コンテスト
―L高谷の作品講評に熱心に聴き入る子供達―

国際平和ポスター・コンテストへの当クラブの参加は今回で3回目を
迎えましたが、ご協力いただいた小学校が昨年より4校増え8校となり、
応募作品数も472点となりました。

10月6日(金)に行われた当クラブの審査会で、ポスターの独創性、
芸術性、テーマの表現方法をポイントに審査を行い、会長賞をはじめ
として22作品を選出、10月13日(金)〜15日(日)まで京都宝ヶ池プリンス
ホテルの1階ロビーで作品を展示しました。

10月14日には入賞した児童とその保護者や学校の先生方43名をお招き
して表彰式を行いましたが、式に先立ち、京都府下こども美術展の
審査員を務めるメンバーのL高谷による作品講評をロビーで行いました。
子供達も保護者の皆さんもL高谷の解説に大変熱心に耳を傾けておられ、
このコンテストに対する学校ぐるみ、家族ぐるみの熱意を感じました。
引き続き表彰式に移り、賞状と副賞(図書券)が山本会長より入賞者
一人ひとりに手渡され、神妙な顔つきで賞状を受け取っていた子供達も、
その後のティーパーティーでリラックスした表情となり、和やかで
楽しい一時を過ごしました。

当クラブが335−C地区審査に提出した12作品のうち、2作品がリジョン
・チェアパーソン賞と努力賞を受賞しましたが、近い将来、わがクラブが
スポンサーした作品が国際審査に選出されることを期待しております。

年々参加校も増え、当クラブの活動を大きくアピールする良い機会と
なってきていますが、このポスター・コンテストを通して地域社会と
のつながりがさらに深くなっていくことを心から願っています。     

京都洛北ライオンズクラブ


キャプション
「誰も描かないような絵を描いた」入選児童のことば
 L高谷の講評を聴く入賞者の皆さん
posted by Lions at 13:34| Comment(0) | TrackBack(0) | その他

金毛茶会無事終了のご報告と御礼 <京都洛陽ライオンズクラブ>

当クラブ恒例の文化事業であります「金毛茶会」を、去る11月2日(木)
東本願寺別邸「渉成園」(枳殻邸)にて開催致しました。
当日はお陰様で天候にも恵まれ、素晴らしい庭園も尚華やぎ、550名を
うわまわる多くの方々にお越しいただきました。
皆様のご協力・ご配慮に心より感謝申し上げます。


第29回洛陽文化講座第2講ご案内

20周年記念事業として始め、以降主要事業として開催してまいり
ました文化講座も、はや29年目を迎えるに至りました。
本年の第2講を下記により開催いたします。多数ご聴講ください。

総合テーマ 「温故知新 −継承と改革―」
≪第二講≫(通算112講)
日 時:2006年12月2日(土)午後2時〜4時
場 所:京都商工会議所 3階 講堂
講 師:陶芸作家 近藤高弘先生
講 題:「陶芸の昨日・今日・明日」
― 国際交流の視点から −
 
≪主  催≫ 京都洛陽ライオンズクラブ
≪後  援≫ 京都府・京都市・京都商工会議所・京都新聞社・KBS京都
≪入場無料≫

※第三講3月17日・第四講5月12日開催予定です。詳細ご期待下さい。


京都洛陽ライオンズクラブ
広報委員会
posted by Lions at 13:18| Comment(0) | TrackBack(0) | その他

2006年11月13日

国際平和ポスター展示会準備… <桜井ライオンズクラブ >

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11月11日…12日に奈良県桜井市で開催される国際平和ポスター展示会の
準備作業を地区のPR・情報ITの村上委員長とキャビネット運営委員の
岸田ライオンにもお手伝い頂いて行いました。

展示総数は1047枚…
最優秀作品の地区ガバナー賞から順番に掲示していくのですが…
この枚数になると大変でした。

もちろん無造作には貼れないのできちんと分けて…

一生懸命描いてくれた子供たちの努力を少しでも皆さんに見てもらおうと
一生懸命掲示しました。

展示会当日は沢山の皆さんにご来場頂いて見て頂きたいです!

桜井ライオンズクラブ
森本陽一郎
posted by Lions at 14:21| Comment(0) | TrackBack(0) | その他

CN25周年記念例会(式典、祝宴) <野洲ライオンズクラブ>

集合ハ真.jpg
「集合写真」

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「また会う日まで大合唱」

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「祝辞を述べるL八嶌ガバナー」

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「贈呈される車椅子」

秋の小雨舞い散る9月11日、野洲ライオンズクラブCN25周年記念式典、
祝宴が橋梅楼にて開催されました。

L.八嶌ガバナーをはじめ地区役員様また来賓として地元選出の
県会議員、市長、各種福祉団体の役員様にご出席いただき多数の
方よりご祝辞を頂戴いたしました。また本年度の記念事業の
説明には初めてパワーポイントを使って映像を交え発表させて
頂きました。

本日の式典では車椅子を合計50台、(社)野洲市社会福祉協議会へ
10台をはじめ、 野洲市内の小中学校、各福祉団体等にそれぞれ
贈呈させて頂き、またアイバンク「愛の基金」へ15万円をL奥野会長
から直接L.八嶌ガバナーに手渡されました。なおこの資金は
10月20日に行われました25周年記念ゴルフコンペのチャリティー
ホールで集めさせていただいた8万円に当クラブ事業資金を加えた
ものです。

祝宴の部では近代大正琴の音色が会場一杯に溢れ出席者の入場を
心地よく迎えてくれました。地元吉田県会議員の挨拶、L.林ZCの
乾杯発声後、美酒美食に歓談の花が咲き、お楽しみのラッキー
カードで当りが出ると会場内大きな拍手が沸きました。

あっという間の2時間か過ぎL.松田ZCの力強いライオンズローア後、
出席者全員手をつないでの「また会う日まで」の大合唱でめでたく
お開きとなりました。

少ない会員、少ない予算での手作りの25周年記念例会でしたが
L.八嶌ガバナーをはじめ、多くのライオンズメンバーに激励の言葉を
かけていただき、今後とも野洲ライオンズクラブの特色を生かした
地域に愛される奉仕活動に力を注ぐ糧とさせていただきます。

CN25周年記念例会実行委員長
南 勇爾
posted by Lions at 12:32| Comment(0) | TrackBack(0) | その他

体験学習『芋掘り』 <大和郡山ライオンズクラブ>

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大和郡山市内の小学校低学年の生徒や、幼稚園児の体験学習の
ひとつとして、春には、さつま芋の苗植え。 秋には、収穫の
芋掘りを、メンバーの所有する畑で、毎年行っています。

手に手に、スコップの代わりに、「しゃもじ」をもった園児達。
最初は、ぎこちない手つきで土を掘ります。

次第に目を輝かせ、懸命に大きな芋を掘り出そうとします。
手伝うメンバーも笑顔いっぱい。

今年の芋の収穫は、大きさも量も、近年でいちばんの出来栄えでした。

大和郡山ライオンズクラブ
PR委員会 古宮伊規子
posted by Lions at 12:17| Comment(0) | TrackBack(0) | その他

雨の奉仕例会 <甲賀ライオンズクラブ>

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大自然の空の色にも野山の木々にもようやく秋の訪れを感じる様に
なった10月1日(日)。
この日は私達、甲賀ライオンズクラブの恒例によります労力奉仕の
日であり、平成15年以来3ヶ年、手塩にかけた千本櫻の植樹が今では、
少しずつその形を整え櫻の花らしく成長して、もう近い中に千本櫻の
威容がその姿を現わす事と期待を致しております。丁度、当日は朝
から小雨模様ではありましたが、メンバー全員で草刈機を揃えて櫻の
木の下及び、その周辺の草刈りを終わる事が出来、見違える程きれいに
なり成長していく櫻が楽しみになりました。

小雨の中無事に終わる事が出来、お昼は旬の味「松茸」のすき焼き
パーティで午前中の仕事の疲れを休め、四方八方の話に花が咲き、
雨の中の作業を忘れさせてくれる美味でありました。
奉仕作業もさる事ながら、こうして一献酌み交しながら過ぎ来し方の
人生を語る事と私達ライオンズクラブには必要な一頁であることを
教えてくれた一日でもあり、そこから生まれるファイトも尚必要で
ある事も併せて知りました。

甲賀ライオンズクラブ
嶋本 勝己
posted by Lions at 12:13| Comment(0) | TrackBack(0) | その他

秋晴れのライオンズデー(献血・骨髄ク推進キャンペーン) <福知山東ライオンズクラブ>

献血・骨髄バンク推進キャンペーン.JPG


10月21.22日の2日間、爽やかな秋空の下、福知山市三段池公園体育館周辺に
おいて、第3回福知山産業フェアが開催され、私達、福知山東ライオンズ
クラブは、京都府及び福知山市、そしてNPO法人関西骨髄バンク推進協会の
後援をいただき、クラブのメインアクティビティでもあります献血・
骨髄バンクの推進キャンペーンを行いました。

1日目は、骨髄バンクドナー登録会・移動献血を主として行いました。

フェア開催時からメイン会場周辺は、多くの来場者がありましたが、
献血会場周辺には人影もまばら。
ならばとメンバーが手分けをして、会場周辺の至る所やテントブース前
にてチラシを手配りし直接来場者の方々に呼びかけを致しました。

その結果、骨髄バンク登録に10名、68名の方に献血をお世話になりました。

2日目は、骨髄バンク説明会・チャリティバザー・ミニジャズコンサート
を行いました。

チャリティバザーでは、メンバーから出された品物等をライオンレディの
皆さんが中心になり販売しました。

ライオンレディの巧みな話術・応対で瞬く間に多くの品物が販売され、
収益金は、NPO法人関西骨髄バンク推進協会様へ寄付させて頂きました。

また、骨髄バンク啓発ポスター展の前で、大阪のアマチュアジャズ
バンド「スティル」による午前と午後の2回ミニジャズコンサートを開催。

ジャズ演奏が始まると行き交う来場者の方も足を止め、我々クラブ
メンバーやライオンレディもしばし手を休め、軽快で魅力的なジャズ
サウンドに耳を傾け存分に楽しみました。

2日間のキャンペーンでは来場者の方々に骨髄バンクの必要性や
当クラブの活動等々を改めて認識していただくと共に広くPRする事が
出来、とても有意義な2日間になりました。  

福知山東ライオンズクラブ
PR委員 大野盛行

環境保全清掃活動報告書 <京都京洛LC>

環境保全清掃運動01.jpg

環境保全清掃運動02.jpg

実施日:平成18年10月14日(土)
場 所:洛西ニュータウン近隣の小畑川周辺      
清掃時間:9時30分〜12時00分
クラブメンバー:2.5時間×19=47.5時間
LCメンバー以外:なんきんはぜの会小学生や大人・経済短期大学生及び
        職員 合計90名

洛西ニュータウン中央を流れる小畑川の清掃活動を長年続けられている
ボランティア団体「なんきんはぜの会」の後方支援をする形で4ヶ月前
から計画立案し実施しました。
実施にあたって事前調査をしました際、大変綺麗な川面であるように
見えましたが、しかし清掃作業に取りかかると川縁や河の中からペット
ボトルやビニール・自転車・電気機器類が思いの他有り、ビックリです。

大学生達もはじめての経験で時間を忘れての作業でしたが、結果、
当日収拾したゴミは24kgもあり西京区役所にお願いし処理して
頂きました。
その後、京都経済短期大学学生食堂で全員昼食を取り、午後から
約2時間ゴミ問題についての勉強会を行い散会しました。

===感想===
京都京洛LCとしましても諸般の事情で清掃奉仕活動は暫く実施して
いなかったのですが、先に述べましたようにボランティア団体や
地域グループがあらゆる場所や地域で清掃活動をされている事を教え
られました。
我々ライオンズクラブは環境保全のリーダー的な意識をもって、
支援・協力して行かなくてはならないと強く感じました。 
posted by Lions at 12:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 環境保全委員会

2006年11月07日

第20回 丹後中央ライオンズクラブ少女バレーボール大会 丹後中央ライオンズクラブ

少女バレーボール大会.JPG

平成18年9月17日(日)

台風の襲来が心配される中、京都新聞・京丹後市教育委員会の後援で、
大宮町社会体育館を会場として「第20回 丹後中央ライオンズクラブ
少女バレーボール大会」を開催致しました。毎年8月に実施している
学童野球大会と同じく、子どもたちの心身の健全な育成と体力の
増強を目的として開催しているものです。

今年は少子化の影響もあり、昨年より2チーム少ない9チームの参加
でしたが、元気な熱い戦いが行われました。
荒田裕安京丹後市助役・巽昭府議会議員・水野孝典教育次長から激励
を受けた選手達は、大人顔負けのサーブや強烈なアタックを連発し、
一生懸命にボールを追いかける姿勢は見事なものでした。
選手の中にはバレーボール選手向きの立派な体格の選手もおられ、
この中から将来日本の女子バレーボール界を背負ってくれる選手が
出てくれば、地域も元気が出てくると思われます。
指導者の厳しい言葉や指導を受けながら、ボールを追いかける少女
達の姿は真剣そのもので、父兄の応援にも思わず力が入ります。

決勝戦は、大宮少女バレーボールクラブAと丹波少女バレーボール
教室の間で行われ、接戦の末、昨年に引き続き大宮バレーボール
クラブAが栄冠を勝ち取りました。 

PR委員長  L川村 博茂
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第30回 丹後中央ライオンズクラブ学童野球大会 丹後中央ライオンズクラブ

童野球大会.JPG

平成18年8月19日(土)・21日(日)

8月19日(土)〜20日(日)の2日間にわたり、京丹後市・京丹後市教育
委員会・京都新聞社の後援で、峰山球場を会場として
「第30回 丹後中央ライオンズクラブ 学童野球大会」を開催致しました。

この大会は、子どもたちの心身の健全な育成と体力の増強を目指し、
京丹後市大宮町、及び峰山町内の学童の親睦、交流に資することを
目的として、毎年実施している事業です。

昨年と同じく8チームの参加があり、京丹後市助役の荒田裕安氏の
始球式で試合が始まり、残暑厳しい中、優勝を目指して一生懸命
プレーする球児に対して、スタンドから応援する父兄の力が入った
声援が飛び交うなど、白熱した試合が展開されました。
優勝チームの大宮ドリームスと準優勝チームの峰西少年野球クラブの
チームには、ライオンズクラブの小幡博会長から、選手1人1人に
金メダル、銀メダルが進呈され、子どもたちにとっては夏休みの
いい思い出になったんではないでしょうか。

この大会の主審には、軟式野球連盟丹後支部の皆さん、審判並びに
アナウンサーは峰山高校の生徒さんに協力をしていただくなど、
多くの皆さんにお世話になり、すばらしい大会にしていただきました。

PR委員長  L川村 博茂
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