2010年02月05日

『第12回KJ杯争奪中学生サッカー大会』<京都城南ライオンズクラブ>


0205_01.jpg

0205_02.jpg

0205_03.jpg

0205_04.jpg

0205_05.jpg

0205_06.jpg

京都城南LC主催の「第12回KJ杯争奪中学生サッカー大会」が
2010年1月23日(土)、24日(日)の2日間、京都府立
山城総合運動公園で快晴のもと、京都府下南部の5地区42校から、
各地区で勝ち上がってきた10校の中学校と、ジュニアユース
クラブチームの2チームが栄光を求め、開催をしました。

これもひとえに宇治市長はじめ、関係機関各位並びに
LC国際協会335−C地区L奥村啓二第1副地区ガバナーを先頭に
地区役員及び各クラブ会長、幹事のお蔭と心より御礼申し上げます。

結成時より当クラブは、@福祉事業、A青少年健全育成、
B献血奉仕活動を3本柱として取り組んでおりますが、
A青少年健全育成の一環として中学生を対象に本大会を
結成3年目より取り組んで参りました。

本大会に参加された選手の皆さんは、サッカーを通じて、
勝つことの楽しさ、負けたときの悔しさ、プレーの素晴らしさ、
チームワークの大切さなど、体とともに心でも感じている事であろうと
思います。

人は成長します。体も成長します。心も成長します。
サッカーを通じ、スポーツに勉強に、心豊かな人となっていただきたいと
思います。

最後になりましたが、参加チームをご指導頂いております各中学校の
先生並びにクラブチームの指導者のご協力に感謝申し上げます。
*尚、成績結果は下記の通りです。
優 勝:八幡市立男山第三中学校
準優勝:宇治市立東宇治中学校
第三位:宇治FCジュニアユース
第四位:京都城陽サッカークラブ

京都城南ライオンズクラブ
友好・PR委員長  西尾 治
posted by Lions at 11:31| Comment(0) | TrackBack(0) | その他

2010年02月01日

「ふるさと写真コンテスト」作品展
<宮津ライオンズクラブ>

20100201_02.jpg
作品を額装するクラブメンバー

20100201_01.jpg
作品を審査する様子

20100201_03_2.jpg
展示会場

20100201_04.jpg
表彰式当日

宮津ライオンズクラブでは、昨年8月〜11月までの期間
「ふるさと写真コンテスト」を初めて開催いたしました。

このコンテストは青少年育成事業の一環として、
小・中・高校生に「ふるさと」の良さを写真に撮ってもらい、
「ふるさと」を愛する心を育んでほしいと願って行う事業で、
その趣旨に賛同いただいた宮津市・伊根町・与謝野町の後援
のもと、177点の応募をいただきました。

特に宮津高校写真部では、京都府教育委員会の文化を
はぐくむ「京育」推進事業の一環として、宮津小学校の
児童たちと一緒に[写真づくりの楽しさ]を学ぶ活動として
取り組まれた作品を応募いただきました。

応募されました作品の一部(約50〜60点)は
平成22年1月15日〜31日まで宮津シーサイドマート
(ミップル4F)浜町ギャラリーにて展示し、表彰式を
1月17日(日)午後1時 30分より展示会場にて行いました。

なお詳細は当クラブホームページでもご覧いただけます。
http://www.miyazulions.com/

展示作品写真は下記で
http://www.miyazulions.com/modules/activity/Contest2009.html

【受賞作品】

金賞 高 校生の部 吉田 泉貴 「小さな冒険」
中学生の部 辻 誉志幸 「動く高層ビル」
小学生の部 黒岡 弥由 「もうすぐ冬だネ」
銀賞 中学生の部 大野 瑞希 「大阪の夜景」(3枚組写真)
小学生の部 井上 実咲 「ピース」
銅賞 中学生の部 辻 誉志幸 「夕陽を浴びて」
小学生の部 辻 佳那子 「世界一周したいなぁ」
小学生の部 大瀧 隆道 「高い!高いよ」
佳作 高校生の部 家原 聡史 「静かな朝漁」
小学生の部 大野 雅基 「雲がんの春」
小学生の部 谷口 弘幸 「岩屋の山水」
小学生の部 山口 実莉 「紅葉に囲まれた学校」
小学生の部 小倉 匡祐 「朝日」
小学生の部 中村 准奈 「散歩大好き」
小学生の部 西橋 宏騎 「砂遊びは楽しいな」

【応募の内訳】
高校生4名4作品
中学生4名37作品
小学生28名136作品
36名177作品
posted by Lions at 16:10| Comment(0) | TrackBack(0) | その他

2010年01月29日

1月28日宮津ライオンズクラブは桜の苗木を京都府に寄贈し、その一部の植樹を行った。
<宮津ライオンズクラブ>

宮津ライオンズクラブが市内の中心を流れる大手川改修工事に
伴い桜の苗木29本を京都府に寄贈し、その一部の植樹を行った。

大手川の改修工事は、平成16年10月の大型台風の被害による
大手川河川激甚災害対策特別緊急事業として行われたもので、
この地方を襲った大災害が繰り返されないように願って、
平成19年にクラブ結成45周年記念アクティビティとして寄贈
を決定していたものである。

井上正嗣 市長や相澤光太郎 京都府丹後土木事務所所長らと一緒に、
宮津ライオンズクラブ代表(L吉野会長、L西村)らが植樹を行った。

今後工事の進捗に合わせて残りの19本についても随時行う予定で
あるが、この日に植えられたソメイヨシノの苗木は既に桜のつぼみも
付けており、今春には花を咲かせて宮津の市民の心を和ませてくれる
であろう。

【添付写真の説明】

20100128_01.jpg
写真1 挨拶

20100128_02.jpg
写真2 井上正嗣 市長(右) L吉野 会長(左)

20100128_03.jpg
写真3 井上正嗣 市長(右) L吉野 会長(左)

20100128_04.jpg
写真4 相澤光太郎 京都府丹後土木事務所所長(左) L西村(右)

20100128_05.jpg
写真5 左に見えるのが新たに設置された城壁

20100128_06.jpg
写真6 マスコミの取材を受ける吉野会長
posted by Lions at 13:04| Comment(0) | TrackBack(0) | その他

2010年01月25日

高校生に薬物乱用防止“第2回出前教室”開催<田原本ライオンズクラブ>

20100125.jpg

田原本LC(会長 L石橋亦史 会員数34名)は、
去る1月13日(水)奈良県立磯城野高等学校において、
「薬物乱用防止教室」を開催しました。

同校1年生260名全員が早朝の第1時限目(50分)に
体育館に集まり、シンナー・大麻等の薬物(ドラッグ)
乱用の身体への影響や危険性を、地元田原本警察署の
協力によりDVD等で生徒たちに訴えました。

今回のライオンズクラブの“出前教室”は昨年に引き続いて
2回目で、薬物乱用が青少年の重大な社会問題を
引き起こしている昨今、自己を守る意識を高めることを
目的として、学校・ライオンズクラブ・警察が一体となって
取り組んできたものです。

会長は冒頭の挨拶の中で、青少年の中には一時の享楽や
誘惑に負けて薬物に手を出し若い命を破滅させることを
厳しく戒しめました。

生徒達は、皆静かに熱心に耳を傾け、学校側も好評で今後も
継続して欲しいと要望があり、私達も実に良い奉仕活動を
したと思っています。(L福原)

田原本ライオンズクラブ
posted by Lions at 16:56| Comment(0) | TrackBack(0) | その他

2010年01月22日

12月27日(日)「第15回 守山市民吹奏楽団 定期演奏会」

20100122_01.jpg

20100122_02.jpg

20100122_03.jpg

20100122_04.jpg

1995年に結成されて、早15年。守山市民による吹奏楽団が、
平成21年12月27日(日)に、市民ホールに1000名近い聴衆を集め、
定期演奏会を開いた。創立時の40数名から、現在60名強と
メンバーを増やし、技術レベルを日々上げながら、進化を
続けてきた。

本日も、第1ステージ、第2ステージとなるにつれて、メンバーの
肩の力も抜け、調子が上がってくる。難解な曲目から気軽な
曲目まで、迫力、フルオーケストラからソロまで、これほど
満足できる内容は今までにない。指揮者のタクトの楽しみ方から、
各楽器のパート感まで、よくわかる様になってきた。

イージーミスはほとんどなくなり、15年間の支援が、守山市の
青少年健全育成や、文化芸術の高揚に役立った事と合わせ、
感無量で聴かせていただいた。アンコールと最終のテーマソングは、
スタンディングオベーションもので、「ブラボー」!よく練習し、
よく精進頂いたものと感激。それに今年は記念すべき15周年、
エンターティンメントも素晴らしいものでした。

近江守山ライオンズクラブ
守山市民吹奏楽団 3代目顧問
南井 繁樹
posted by Lions at 17:43| Comment(0) | TrackBack(0) | その他

2010年01月05日

クリーンエネルギー・エコロジー自動車工場見学会報告<地区環境保全委員会>

20091225_01.jpg

20091225_02.jpg

2009年12月11日地区環境保全委員会の企画で標記工場見学会を
実施致しました。
見学会場は、三重県鈴鹿市「ホンダ鈴鹿製作所」です。

リーマンショック以来、世界中で自動車販売台数が激減する中、
トヨタ「プリウス」、ホンダ「インサイト」等を代表とする
国産ハイブリッドカーは、数ヶ月の納車待ちと好調を
維持しております。

これは燃費の良さだけで売れているのではなく、
地球温暖化問題や低炭素社会に対する国民の意識が高くなった
結果でもあると思われます。

当委員会では、環境に対して企業の取り組む姿を目で見て
感じて頂きたく、この「クリーンエネルギー・エコロジー
自動車工場見学会」を企画致しました。

折悪く雨の中、午前10時に京都駅八条口から当委員会で
チャーターしたバスにて佐藤ガバナー以下38名、昨年2月に
完成した新名神高速道路を利用して「ホンダ鈴鹿製作所」に
向かいました。途中、関のドライブインにてご用意した昼食を
アルコール抜きで召し上がって頂きました。
(フンパツして少し豪華な食事をご用意致しました。)

予定通り午後1時過ぎに工場に到着を致しました。
ホンダ鈴鹿製作所では自動車パーツリサイクルと低炭素車の
研究の粋を込めた「インサイト」の製造を行なっており、
その説明を工場担当者よりレクチャーを受け、またDVDにて
資料映像を観させて頂きました。(約30分)
その後、全員2列に並び、担当女性スタッフの案内で
自動車製造工場内へ入り自動車の組立ラインを見せて頂きました。
「インサイト」だけでなく多くの車種の製造を行なっており、
その緻密な連携作業に驚嘆致しました。

騒音の中、数メートル先を組立中の車がラインを流れていく
様子をガラス越しでなく、生で見させて頂き、細かいところまで
環境に配慮されていることに企業の取り組む姿勢を目で見て感じて
頂けたのではないかと思います。

グローバル企業の工場を見学する機会はなかなかありませんが、
この工場見学は全国から見学希望者が殺到しており数ヶ月前に
申し込みをしてようやく日と時間決定したような次第でした。
約40分の工場見学の後、頂いた記念の「インサイト」帽子を被って
工場を後にしました。

雨が上がり、予定より30分以上早く京都駅に到着致しました。
ガバナー公式訪問の全行程を終えられた翌日の企画で、
大変お疲れの佐藤ガバナー始め地区役員皆様、遠くからご参加の
ライオンメンバーの皆様に深く感謝申し上げます。

後になりましたが地区環境保全委員会副委員長杉谷孝夫L、
木村一夫L、キャビネット運営委員今井眞正L、
キャビネットAS高橋様、朝早くから本当にお世話になりました。
心より御礼申し上げ、地区環境保全委員会工場見学会のご報告と
させて頂きます。有難うございました。
posted by Lions at 15:34| Comment(1) | TrackBack(2) | 環境保全委員会

2009年12月24日

郡山城址一円の清掃奉仕(市民のみなさまありがとう)
<大和郡山ライオンズクラブ>

20091224_001.jpg

20091224_02.jpg

20091224_03.jpg

郡山城址清掃奉仕活動・桜の木の再生活動
今年は晴天に恵まれ600人余の市内の子ども達や市民の皆さまの
ご協力により無事お城の清掃を終えることが出来ました。

市内の小中学校では新型インフルエンザによる
学級閉鎖があると聞いていましたが多くの皆さまに
集まっていただきありがとうございました。

この郡山城趾の清掃作業は、11月3日に行われる「親子まつり」を
きれいなお城で皆さまに楽しんでいただこうと、
大和郡山ライオンズクラブのよびかけに、
(親子まつり実行委員会)、(明日のお城と城下町を考える会)、
(市教育委員会)、の協賛により、市民の皆さまに呼びかけて回を
重ねてきました。

大和郡山城趾と言えば桜の名所として全国的に知られていますが、
車の排気ガスや工場の排気煙などの環境汚染による酸性雨の
影響でしょうか?桜の枝枯れが目立つようになってきました。

そこで大和郡山ライオンズクラブでは日本炭化協会の手崎さんに
例会のゲストスピーカーで「炭の効用について」講演していただき
「炭を使って松の木や桜の木が元気になる」というのを聞き、
試してみようと言うことになり、お城の清掃に来てくれている
ボーイスカウトやガールスカウトの子どもたちとLCの
メンバーでもある上田市長と一緒に「桜よ元気になれ!!」と
願いながら炭まきをしました。

まず手始めに今年は市政50周年記念に城ホール玄関前西側の
公園に植樹した桜、市民会館前広場の桜、柳沢文庫西北側に
ある古木のしだれ桜など10本余の桜の木の周りに8ヶ所〜10ヶ所、
直径30cm、深さ30cmの穴を掘り、その掘った(土)(炭)と
(植物の根を元気にする菌を混ぜて埋め戻し、木酢の液を
埋め戻した穴に播きました。

御指導いただいた日本炭化協会の手崎様ありがとうございました。

ご協力いただいた市民の皆さま、作業後の昼食のカレーは
美味しかったですか?

みなさんが楽しそうに食べながら話しておられるのを見ていて、
posted by Lions at 16:08| Comment(0) | TrackBack(0) | その他

2009年12月11日

「AED」50台を京都府警察本部に寄贈
<京都平安ライオンズクラブ>

20091210_01.jpg

20091210_02.jpg

会長スローガン−「生命を育み 命を守る 固い絆の誠の奉仕」−

京都平安ライオンズクラブは、チャーターナイト50周年記念事業の
一環として、11月13日、『AED(自動体外式除細動器AED-2100)』を
京都府警察本部に寄贈致しました。

三浦正毅会長はじめ10名の会員が出席し、京都府警察本部に於いて
贈呈式が挙行されました。

三浦会長は、熊崎義純京都府警察本部長に『AED』を手渡し、
「府民や京都を訪れた人たちの命を守ってほしい。」と話し、
熊崎本部長は「万が一の事態には有効に活用させていただきます。」
と述べられ、感謝状を頂戴致しました。

贈呈式後、姫野公安委員長も御出席のもと、『AED』の実演があり、
なごやかに、当クラブ出席メンバーとの歓談の場が設けられました。

直後、熊崎本部長が各所轄の警察に『AED』使用許可の指令を
出された事は記憶に新しい所です。

『AED』は京都市内の警察署、主な交番に!台ずつ設置されました。
『AED』がその場に有り、使用する事により、人の命が救われた
という事例は、近年よく耳にします。

公共施設や駅、病院、銀行等、設置場所は増えましたが、日本の
警察署に『AED』が設置されている事が大変少ない事を知り、
チャーターナイト50周年を機に記念事業として『AED』50台を
京都府警察本部に寄贈させていただきたい旨を申し出、快諾されました。

ライオンズクラブから『AED』を警察署に寄贈するというのも、
日本国内で初めてとお聞きしました。

部品に至るまでオール国産というのは初めての製品で、最新の
優れものです。今後、この『AED』により、尊い命が守られる事を
心から祈り、奉仕の喜びの報告と致します。

50周年実行委員会
アクティビティ部会長 石田 とし子

*連絡先 
京都平安ライオンズクラブ事務局
〒604-8502 京都市中京区堀川通二条城前 京都国際ホテル内
(TEL:075-221-1333)
(FAX:075-256-3653)
(メールアドレス:heian-lc@mbox.kyoto-inet.or.jp)
posted by Lions at 10:20| Comment(0) | TrackBack(1) | 新聞記事関連

2009年12月09日

京都府・京都洛南ライオンズクラブ
Joint S&E Forum 〜人生、未来、いきいき語ろう〜
<京都洛南LC>

20091209_01.jpg

20091209_02.jpg

20091209_03.jpg

20091209_04.jpg

社会に飛び出す高校生に夢と希望を。
11月21日 京都洛南ライオンズクラブ(第37期 会長 野 惇/38名)
は、今期で7回を迎える青少年育成事業の一環である
「Joint S&E Forum」を実施しました。

この事業のタイトルには、高校生に社会を知り、人生、未来に夢を
もって頑張って頂きたい!という思いから、Student (学生)と
Executive(経営者、執行部、役員)が一堂に会し語り合うという
思いを込めました。

クラブ結成第31期に、高等学校コンソーシアム京都に共催を、
京都府教育委員会・京都市教育委員会に後援をお願いして、
京都市内の職業高校に協力を要請し、第一回目を開催してから、
年々反響が大きくなり、今期7回目を迎えるクラブの
青少年育成重要継続事業となっています。

今回も、府・市教育長を来賓とし、委員会職員・学校長・先生(30名)
・ブラザークラブの会長・幹事さんを迎え、学生(6校・120名)
との語りの場を京都リサーチパークで開催致しました。

第一部は生徒たちの学習発表とメンバーの講演を行いました。
「小さな生物が地球を救う!〜増加する屋上緑化への警鐘!〜」・
「風洞実験より風力発電機の風車の設計」という環境をテーマにした
発表や自動車科の生徒が発想を変え、京都らしく「移動式茶室の製作」。
コンピュータの「Javaプログラミング」で製作したゲームを披露、
美術工芸の生徒は「ファッションショー」を繰り広げ、どれも私たちの
世代とは違った感覚で勉強しているように思い関心しました。

クラブメンバー(L高山 省吾)が
「How is your Positive Mental Attitude?」と題し積極的な精神力を
持ちなさいと講演し、生徒達は感動をあらわに聞き入っていました。

第二部は1テーブル(生徒5名にクラブ会員名)で食事をしながら
語り合いの場を持ちました。

将来、どの様な仕事をしたいの?どんな夢をもっているのかな?
家でお父さんお母さんと沢山話しますか?
もう、就職先は決まったの?と質問をしたり・・・、
生徒からの、どうして社長になられたのですか?
どんな苦労があったのですか?どんな社員を期待しますか?
等の質問に答えたり・・・。

皆さん、夢を持ち続けることが大事です。
いろんなことがあると思いますがくじけず努力することです。
ワイワイガヤガヤの時間が過ぎ、「がんばれよ!」と送り出し、
参加者全員にアンケートを提出して頂き終了致しました。
posted by Lions at 17:54| Comment(0) | TrackBack(1) | その他

2009年12月02日

IT講習会<IT委員会>

20091202_01.jpg

20091202_02.jpg

20091202_03.jpg

20091202_04.jpg

20091202_05.jpg

20091202_06.jpg

日時:平成21年11月11日水曜日場所:舞鶴市商工観光センター
平成21年11月17日火曜日リコー関西株式会社 研修室
平成21年11月19日木曜日リコー関西株式会社 研修室


各クラブのアシスタントの皆様を対象に開催させていただいております
IT講習会も今年で4年目を迎えることとなりました。本年度は、
サバンナ本体を335-C地区の連動型へとすることで、事務の効率化を
図っていただくことに目的があります。この作業について、
335複合地区では、A地区においては、すでに導入済で、
D地区においては、導入に向けて準備中です。そしてB・C地区は
年内完了ということで進めております。

そこで、今回のIT講習会では、毎月報告いただいておりました、
マンスリー報告をサバンナに一本化することに伴い、サバンナの
入力方法をはじめ、報告の方法までの一連の流れをしっかり理解して
いただけることを目的として講習を実施しました。今回は、
できる限りパソコンにふれてもらいながら講習していただけるよう、
一人一台のパソコンを準備させていただきました。参加者の皆さんは、
非常に積極的に取り組んでいただき、参加者の多くの意見や質問から、
ITに対するレベルや意識の高さにあらためて驚かされました。

今後、サバンナも現在利用いただいている、WMMRへ、eMMRとして
一本化へ向けて進む方向で動いております。IT委員会といたしましては、
また詳しいことが分かり次第、ご連絡させていただくとともに、これに伴う
講習会を実施させていただきたいと思います。そして、同時にこの講習会を
通じて、各アシスタントの皆さんの交流や情報交換の場としてご活用
いただければと考えております。

お忙しい中、多数ご参加いただきましたことお礼申し上げます。
ありがとうございました。

IT委員長 杉山 大門
posted by Lions at 17:16| Comment(0) | TrackBack(0) | PR・情報・IT委員会