6月21日(日)14:30より、KPC会館に於いて、ライオンズクラブ
国際協会 335-Cレオ地区の最終引継ぎ協議会が開催されました。
地区レオ・青少年指導委員長 L森重雅彦をはじめ、地区役員4名、
レオ地区役員をはじめレオクラブメンバー45名が参加し、
レオ地区会長Lnt,森口桃子、L森重委員長の挨拶で役員会は
始まりました。
協議会では、審議事項として次期における委員会構成や
年間計画について議論を行い、報告事項として、レオクラブ
大会の活動報告と年間報告、レオクラブ大会と5月度の
会計報告が行われました。
また、その後は335-Cレオ地区アワード発表・表彰が行われました。
受賞クラブは、
■奈良レオクラブ
<受賞理由>
毎月レオクラブとしての活動がしっかりおこなわれており、
マンスリー報告も毎月期日までに提出されていた。
■宇治レオクラブ
<受賞理由>
レオ地区会長がテーマとして挙げた「ECO」に基づいた活動が
しっかりと行われていた。
■京都ワールドレオクラブ
<受賞理由>
今期10周年の記念アクティビティで献血活動を伏見大手筋にて
行った際、スポンサーライオンズクラブの方と協力し行われて
いたこと、地区ライオンズの方も多数参加されていたことで、
ライオンズとレオの関係を密にもてていた。さらに人数が
少ないことを感じさせないくらい立派な活動であった。
また、335複合地区レオ・ライオネス委員会より、今期会員増強した
レオクラブに対して、表彰状の授与を行いました。

その後、各レオクラブ次期3役の紹介、各レオクラブのアクティビティの
案内が行われました。
最後に、レオ地区副会長Lnt,山本千穂の閉会挨拶がなされ、
335-Cレオ地区の最終引継ぎ役員会は終了しました。
ライオンズクラブ国際協会335-C地区
地区レオ・青少年指導委員長 森重雅彦







































